<< 「アメリカで学んできたこと」 ... 雨の日商店街 >>

25年前の服とにかけうどんと黒子のバスケ


6月3日と4日のfacebook投稿分

c0189426_16001264.jpg
c0189426_16002143.jpg
c0189426_16003205.jpg
c0189426_16010033.jpg

きみどり深香ちゃんにお見せするために
25年前の服たち。

みかちゃん、これが、DEPTの一回も外に着ていってない服だよ(笑)
大学時代の、たぶん92年に購入。引っ越しを重ね、洗濯はしてます。

代官山で見た途端、めちゃめちゃ気に入り、けっこう高かったのに、結局表では着こなせず(笑)
裏側みたいな表地で、糸がわざと出てて、タグもわざと曲がってます。


ついでに、1年生の時に買った、IS(イッセイミヤケのブランドの一つ)の織りが凝ってるカットソー。
ナポレオンフィッシュみたいな色合いが気に入ってたのと、意外と丈夫。
今調べたら、プリーツプリーズの発表の2年前。当時からプリーズ技術がすごかったということだよね。


あとは、気に入ってたヒステリック・グラマーのトレーナーと、VIVAYOUの前も載せたTシャツ。
お金ない学生時代なのに、服にはかけてしまった年頃。

これらは捨てられないし、今も着れる(笑)


80年代の、DCブランド隆盛後の、名残りある(バブル崩壊後の)91年から97年夏までを東京で過ごしました。

と、夫にプレッシャーかけられての服の片づけが進まない


*************


c0189426_21575451.jpg


映えませんが、次男との二人のお昼ご飯に、次男の希望で作った、にかけうどん。
にかけうどん、この地域に多いらしくて、参考までに、同級生のおうちの東京庵さんのホームページより。
http://tokyoan.co.jp/about-nikake-udon/


私の実家の方では、にかけと言えば蕎麦が多く、かけ汁に、にんじん、しいたけ、油揚げが入っていて、かつお出汁と醤油が効いた濃いめだった。


豊橋の(※ローカルですみませんが、30〜40km離れると食文化も微妙に違う)にかけうどんと同じスタイルのものは、今では渥美半島の様々な飲食店で、メインじゃなく、定食とか丼ものに小さめの丼で添えられる形で付いてくる。
私の印象なので、違ってたらすみません!


次男が初めてこの味を知ったのは、田原のみつまるさんだった。


私自身は、このスタイルのにかけうどんを初めて食べたのは、たぶん、ユタカ自動車学校の食堂?で、当時、豊橋女子校に通っていた友達が絶賛していたのだ。
今思うと、その子も赤羽根の子だったから珍しかったのかも。


私も、「こんなに美味しいうどん、初めて!」くらいで(笑)、担当の教官が得意げにご馳走してくれたこともあった。
裏メニューで、お願いすると、カレーうどんにしてくれて、それも美味しかった。


写真は地味ですが、おつゆには井上醤油や三河みりんやマエカワの白だしが使ってあり、残されると嫌だから少なめ(笑)「もっと欲しい」と言われてホッ。

油揚げは辻豆腐さん、かつお節と無添加カマボコはサンヨネにて。

麺やうどんのスペシャリストがお友達にいるから、恐縮しながらの投稿(^^)


***************

c0189426_21581700.jpg
c0189426_21590732.jpg
c0189426_21591768.jpg


昨日は次男(中2・バスケ部)の買い物につき合い、ヒマラヤとユニクロへ。
事前に次男がゼビオとヒマラヤは自転車で行ってあり、最終決定を母と(笑)


ヒマラヤでバスケウェアみたいなセール品を上下買い、チラシを見ないまま行ったユニクロで、黒子のバスケTシャツ(790円)を見つけ、Sサイズがちょうど最後の1枚で、うれしそうにゲット。
私はこの柄のリラコを。


夕方、次男は急に誘われて友達と夜店に出かけたけど、ユニクロで買った黒子Tシャツとパーカーを早速着ていった。


かわいい


ふだん長男ネタが多いけど、ツンデレタイプの次男にデレデレなんです(笑)










[PR]
by hihararara | 2018-06-05 12:58 | 生活 | Comments(0)
<< 「アメリカで学んできたこと」 ... 雨の日商店街 >>