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せき健一郎くん



【10月18日 関健一郎氏の投稿より】

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僕は、何党であろうが、訴えている内容は、1ミリも変わっていません。党が間違っていれば、先頭に立って、僕が、修正をしていきます。その覚悟がなければ、衆議院議員選挙に挑戦などすべきではありません。

自己責任から頼り合いの社会へ舵を切る。憲法に則った現実的な外交政策を示す。働く皆様、毎日の暮らしに必死の皆様とともに歩む。

れが、せき健一郎の理念政策です。


セキブルーは緑には変わりません

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【それを受けての私のシェア】


選挙ネタは「いいね」しにくいと思うので、意見のひとつとして、読むだけ読んでください。私もドキドキしながら書いています。

こういう言葉(シェアした関くんの投稿)を待っていたという人も多いんじゃないかなー


私自身、希望の党には疑問があり、関くんを手放しで応援という感じではなくなったのも事実ですが、やはり彼本人を信じたいと思います。


とにかく安倍政権にはNOだし、前職さんは応援できないし、死票はつくりたくない。
前職さんを支持できない具体的な理由については、また書きたいと思います。


そもそも、3.11の頃の民主党政権には疑問があったし、震災がれきの広域処理については、私ははっきりと反対の立場で(環境的にもおかしいし、被災地支援ではなく不透明なお金の動きがあった)、当時は例えば田原市の山本県議(自民党)が味方でした。でも、党派を超えて地域を守る姿勢を民主党の議員たちが見せていたのも事実で、実際に、田原市にがれきは来なくなったよ!という第一報を報道前に電話で教えてくれたのは、浅井県議(民主党)でした。


今、党としてはいちばん期待している立憲民主党の枝野さんだって「ただちに影響はありません」の人でしたよね(笑)

その時その時で、政治家のみなさん、精一杯なんだろうなあと思うし、特に今回は、選挙後にいろいろがまた変化すると思います。


関くんと初めて会ったのは、浅井県議の選挙の時でしたが、最初に私は民主党に対する不満を伝えました。関くん自身が民主党にふがいなさを感じていて、その姿勢を頼もしいと思いました。

別の時に、facebook上で、私が良かれと思ったアドバイスを書き込んだら、関くんから反論され、よく考えたら公人を目指す彼の姿勢はごもっともで、その反論姿勢も良いと思った。


そんな対応から、彼が書いている<党が間違っていれば、先頭に立って、僕が、修正をしていきます。>というのは、本当の気持ちだと思います。


昨夜の決起集会、私は行きませんでしたが、参加した信頼する男友達が、豊橋市の佐原市長も壇上で関くんの応援演説をした、と教えてくれてびっくりしました。
佐原さんは前職と同じ校区なので、よほどのことだろうと思います。


混乱の中で、悔いのない一票を。
私は一昨日、空き時間に関くんの事務所で、電話かけのお手伝いをしました。
同じように集う電話かけの男女は、何らかの理由で関くんを応援しているわけで、言葉は交わさなかったけれど、不思議な連帯感がありました。
また、安倍政権に疑問を感じる市民の声を直接聴かせてもらいました。


今、関くん本人は外での演説のため不在がちで、初めての方へのおもてなしはなかなか難しいタイミングだけど、もしよかったら、関くんの事務所に限らず、気になる候補者の事務所に行ってみてください。

私は前の前の選挙の時、候補者が事務所をここに決めた、という時に立ち会いました。大切なお友達に選挙のお手伝いに参加してもらいました。
何もない、ガラーンとした建物の心細さから、みなさんが集い、灯がともっていくような変化や、自分の名前で立つ(批判も受けて立つ)、という覚悟を近くで見せてもらいました。奥さんの必死の努力も・・・
私自身もバッシングを受ける面倒も味わいました。


選挙ってものに身近で触れると、温度を感じます。公職選挙法で義務付けられている作業のくだらなさもわかります。

少なくとも、私の選挙区において、自分の声を届けやすい人、もしもその人が間違った時に、それおかしいんじゃない?ってハッキリ言える人、それが私にとっては関くんです。











by hihararara | 2017-10-20 14:59 | for Japan | Comments(0)
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