市民病院 ~ 東日新聞


毎日いろいろございまして、ついつい書きたくなるのですが、3年くらいお世話になってる、市民病院の耳鼻咽喉科(先天的な首の嚢胞で通院)の先生が、夫の高校時代の柔道部の先輩と、3ヶ月前くらいに判明し、夫からは言うなと言われていたけど(笑)、さっきお伝えした。


元々私より年下かと思っていた穏やかな先生が、私より年上(7歳も)と知ったことにも驚いたと伝えたり、とにかくやさしくて話しやすい先生なので、「結婚は失敗しました」と話したら、「そんなことないでしょ、彼はほんわかしてるし」と言うから、
ほんわかー
と叫びたかったが、こらえた(笑)


ほんわかとは今では真逆だけど、私もほんわかと思ったから結婚したんですけどね(笑)


みなさまが朝からメッセージくださったおかげで、市民病院の売店でゲットした、今日の東日新聞です
ありがとうございます。

*新聞のカラーコピーを義母にお届けしました。私たち母子の一番の理解者(笑)


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*************

ついでに、本日4月18日大安 数字的にも自分のラッキーナンバー4と8を含む今日に、facebookのプロフィール写真とカバー写真を変更しました。


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記録として、前の写真は・・・


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変更に際し、補足した文章・・・

<前のプロフィール写真(コメント欄へ保存)もとても気に入っていたし、撮ってくれたカメラマン夫妻への思いもあって、長らく使わせてもらっていたけど、講演活動で、圧倒的に人との出会いが増え、髪型やら雰囲気やらで、実物との違いをエクスキューズする(笑)よりは、今の私(撮影は去年)にしました。

おなじみ、LUZのともちゃんのカット後の撮影です
エプチュニは「きみどり」の深香ちゃん
ありがとう!>

<ふるさと・愛知県渥美半島の伊良湖岬です。
10年前のガラケーでの撮影(笑)
ふるさとの海は美しいし、毎日違うし、なかなかofficialと思える写真は撮れないけれど、これは気に入ってます。

写っている恋路ヶ浜や渥美半島の観光地を舞台としたインターネット小説『恋路ヶ浜LOVEストーリー』(2014~15年に連載)もお読みください☆
http://www.iragomisaki.com/c/story >

心機一転!











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# by hihararara | 2018-04-18 21:05 | 生活 | Comments(0)

鹿児島 ほのぼの&食編



4月12日の鹿児島へのフライト・・・


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空港を降り立ち、この日は、前回と違って、会社の方のお迎えではなく、タクシー移動となっていました。

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総合受付カウンターに、旭交通のMさんという運転手さんがいてくれるとのことで、行ってみたら、このお迎え!!



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うれしくて、感激して、Mさんがかわいくて、写真を撮らせてもらいました。
(許可をいただいて、ブログにも載せさせてもらっています)

運転手さんの正装に、一気に気分上がる!

到着後に控えている講演のために、エネルギーを温存しておこうと思ったけれど、移動の車内で、いっぱい楽しくおしゃべりして過ごしました。

早朝の愛知はまだ寒かったけれど、鹿児島に着いたら暑くて、私は後部座席で靴下を脱いでくつろいで、「到着まであと15分くらいになったら、化粧をし直すので教えてください!」とお願いし、ひたすらリラ~ックス♬ 
Mさんと鹿児島のことやら家族のことやら、いろいろ楽しくお話しました。

<余談・・・私はタクシーの運転手さんに恵まれることが多くて、昔々、一人旅でニューヨークからナイアガラの滝に向かった時、バッファロー空港からナイアガラまでの往復をご一緒したカナダ人の運転手さんのことも思い出していました。バッファローから乗り合わせで移動しなければならず、私が振り分けられたのはたまたまインド人の大富豪(おじちゃん)とお付きの男性(笑)。ルイ・ヴィトンのスーツケース(お付きの人が持つから車輪はついてないもの)をトランクに載せての珍道中(それも書きたいけど長くなるので割愛。タクシー代は大富豪が払ってくださった)。その時の運転手さん(白人のおじいちゃん)に、翌朝の飛行機が早いので、翌朝の予約もお願いしたところ、誠実にお迎えに来てくださり、朝、奥さんが焼いたという大きなクッキーをプレゼントしてくれたのでした。うれしくて、温かくて、泣きながら食べた思い出・・・>

セミナー会場に着いて、Mさんとお別れする時、Mさんが、よく似ていると言われる、「渡る世間の・・・」と言い出したので、「ああ、中華屋の!」と言いつつ、二人して名前が出てこなかった(笑)

今調べたら角野卓造さんですね!


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制帽までとってくれて、つるんとした頭も見せてくれて、キャーというところで、握手してサヨウナラでした。

一期一会。

現地で出会う人によって、その土地や旅の印象は変わる。

Mさんにも、「Mさんが運転手さんで楽しく過ごせて鹿児島の印象UPです!」とお伝えしました(^^)

鹿児島でタクシー呼ぶなら、旭交通さん、よろしくです(笑)


さて、昨日の観光編からの続きで、お食事を・・・

連れて行ってもらった、知覧の特攻平和会館の近くのお蕎麦屋さん。

水車と、広々とした店内が印象的でした。

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私は「黒豚つけ蕎麦」。
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ゆず胡椒を効かせていただき、とっても美味しかったです!!



こちらは、夜に空港でいただいた黒豚ヒレカツ。

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やっぱり、鹿児島初心者は黒豚だよね(笑)

今回は、自由な時間があるだけでうれしくて、欲は持たなかったけれど、次回には、鹿児島ラーメンとか、焼酎も挑戦したいなあ~


今回はお土産に、かるかんと、さつまあげも初めて買ってみました。

パッケージがかわいくて・・・捨てられない!
(西郷さんの愛犬は「つん」というお名前なんですね)


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味にうるさい次男も気に入って、次回のお土産にもリクエストされました。


こちらはおまけ・・・

ボケてるけど、鹿児島前夜のタケノコの炊き込みご飯。

義母の実家のタケノコをいただき、次男の希望で二日連続で炊き込みご飯(奥に見えるのはチンジャオロースー)。

兄弟ともお焦げが好きなので、お焦げができるように(笑)


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ついでに、留守のためのゴマすりの桜餅と草大福。


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家を空ける前後に気をつかうけれど、今回、私が留守の間に兄弟げんかもあったようだけど、それでも、想像以上に大丈夫でした(笑)

夫も問題なし!

また行けるな、行かせてもらおう!って思い、息子たちの成長に、感謝感謝の鹿児島出張でした☆

私は今回、自分には旅が不可欠だと実感しました。

独身の頃は飛び回っていて、家庭を持ち、子供ができてからは、家族旅行以外は当然自粛していたけれど、豊橋は大好きでも、狭くて、とどまっていると息苦しくなるので、自分のケアのためにも、外に飛び出そうと思います。

本来なら飛行機が苦手そうな私が、それは不思議と全然平気で、前世は鳥だったのかなあ~、飛び立つのが自然だなあ~(かごの中は絶対に無理)と真面目に考えていました(笑)

















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# by hihararara | 2018-04-17 19:56 | | Comments(0)

鹿児島観光 知覧・霧島神宮・溝ノ口洞穴


昨年7月の鹿児島の時は、二日間みっちりセミナーに参加で、観光の時間はなかったけれど、今回は懇親会後の翌日がフリーだった。ほど良い夕方の飛行機が満席ということもあり、午前や昼の便で早めに帰るよりも、最終の飛行機(20時30分)まで観光することにした(家族に感謝)。

知ってる人は知ってるけど、レンタカーで行きたいところに連れて行ってくれる王子様が現れ(笑)、ありがたく一緒に観光!

私一人だと行けなかったところに案内してくれた。本当にありがとうございます。

おかげさまで、まず連れて行ってもらった知覧の特攻平和会館。


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過去に訪れた親しい人何人もから、絶対に行った方がいい。絶対に泣くよ!と言われていた通り、着いただけで泣けそうで、入り口から見える位置に設置してある飛行機を見ただけでもう涙・・・


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ここは撮影OKだったけど、資料などの展示館は撮影NGです。

館内には若くして死んでいった特攻隊員たちの遺書がいっぱい展示してあった。

達筆で長々綴ってあるもの、から元気なのか、妙な明るい一言を毛筆で書いたものなどなど、記されたお名前と、展示してある写真を照らし合わせながら見ました。なんとなくそれぞれ「らしい」もので、それがまた涙を誘った。

母親をおもう内容や、母親が息子をおもう姿が窺えるものも多かった。

息子たちが大きくなってきたので、同じ10代で亡くなった子もいるんだなあとか、息子だったらどんな文章を書くだろうとも想像しました。

どの遺書も、自分の気持ちを吐き出すよりも、読まれることを意識して書いてあり、のこされる家族や遺族が心配し過ぎないように、名誉な死であると腹をくくっているようでした。

それがまた悲しい。

お国のために死ぬことが善や美徳や正義とされていた、思い込まされていたことが悲しい。

私はたくさんの遺書を見ているうちに素朴な疑問が出てきて、受付の女性に質問がしたいと伝えたところ、慣れた様子で専門員さんを呼んでくれました。

私の質問は、①「これらの遺書はどんな経緯でこの知覧の平和会館に展示されることになったのか」ということと、②「見られることを意識して書いた遺書に感じるが、軍の検閲はあったのか?」ということ。

①については、特攻隊員が亡くなると(というよりは飛び立つと、ということでしょうか)、遺書も必ず遺品とともに自宅に送られ、遺族はしばらくの間保管していたが、自分たちが老いて、保管の仕方に困る人たちも出てきて、慰霊祭が行われた時に、知覧に持ってくる人たちが増えていった。そのようにして、だんだん遺書や遺品が集まっていったそう。

②について、遺書は必ず書くものでもなく、軍の検閲はなかった。その証拠に、当時の日本について批判的な意見を書き残している隊員もいた。

ということで、専門員さんの案内で連れて行ってもらうと、そこには確かに、日本や戦争や、その頃の社会について批判というより諦めを綴るような遺書もあった。

見られること、読まれることへの意識は、完全に家族に向いていて、やはり、専門員さんの話でも、読んだ家族が心配したり苦しまないように思いやって書かれた内容が多い、とのことだった。

切ない・・・

死ななくても良かった命に感じる。

約30倍の倍率で航空隊員になり、その中でも特攻隊員は名誉だった。

うーん。

いろいろな映像資料の中に、特攻隊員が心のよりどころにしていた食堂のおばちゃん(おばあちゃん)のインタビュー映像があり、その中に、蛍になって戻って来た隊員の話があった。

とてもリアルでそれにも泣いた。

あちこち見て、1ヶ月分くらいの涙を流して、表に出た。

美しい観音堂があり、平和会館の周辺全体が慰霊のために整備されていた。

灯篭や桜の木もいっぱい。

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藤棚から観音堂を臨む入り口。

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その先には戦火があっただろうに、旅立った場所は、静かで美しい、清らかなところだったし、きっと遺族や知覧の人たちが、年月をかけて、祈りを込めて整えていったように感じました。

この後お昼ご飯を食べたけど、それは次の記事でまとめて・・・


朝から目を腫らしつつ、続いて、この日の観光のメインの霧島神宮へ。
お天気も季節もよく、新緑が美しい、素晴らしい場所でした。


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霧島神宮については、言葉はいらない感じ。

同行のお方が磁場に敏感だったため、鳥居をくぐる前からビリビリを感じていて(笑)、私も、ある瞬間に、「これ?」という「ビリッ⚡」がわかり、同行者の言う、「ここがすごい」というあるポイントでは、確かにビリビリが強まって、私たちは終始、キョンシーみたいに腕を前に差し出して(前へならえの姿勢)、歩いていました(笑)。

私は幼い頃から、霊的なことや不思議が大好きだったので(自然豊かな田舎で育ったため、アニミズム等々当たり前だった)、そういうことを自然にできる相手は本当にありがたい。


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ここは霧島神宮から階段を降りたところで、坂本龍馬夫妻が新婚旅行でやって来たと記されていた場所。

霞んで見えるのは桜島です。


その後は、数百年前まで霧島神宮があったという、天孫降臨の地、高千穂河原へ・・・
ここもまた不思議な空気感でした。
(相変わらずビリビリを探知しながら・・・w)

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続いて、私がてきとーに、ホテルにあった観光案内を見て気になっていた溝の口洞穴へ・・・

曾木の滝公園か溝の口洞穴で迷ったけど、空港からの距離感で考えて、溝の口洞穴へ行ったのでした。



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ここもまた、マニアックな場所(笑)

気のいい場所というよりは、気のよどみを感じたので、洞穴には少ししか入りませんでした。

これ、写真で見ると、貫通してるかと思ってたけど、違ったのでした。

以下に画像集を添付するので、これを見ると、行きたくなるのもわかってもらえるかと・・・



facebookにすでに書いたけど、この洞穴から空港へ向かう時、洞穴にほど近い場所で、左側からピーのような、ピューのような不思議な音が一瞬聴こえ、同行者さんが「今、耳鳴りしませんでした?」と思わず口にし、私も「うん、聴こえた!」と。

彼も、私がOKなタイプなので不思議な音を耳にしたことを、すぐに吐露してくれた。

過去にも、不思議な音を別の場所で別の人と共有したことがある。

例えば、鳴らないはずの木魚の音とか・・・

そういうことって、本当にあるんだよ!!

また、一緒にいる相手にもより、敏感同士だと相乗効果なのか、不思議や偶然に出会う率も高まる。
共有できて良かった!


終始、紳士的にエスコートしてくださった、頼もしい”西郷どん”みたいな王子様のおかげで、とても気持ちのいい一日となりました。

行程も時間読みもバッチリ。

ゆるやかに、たおやかに、土地や地球のエネルギーを感じながらの観光。

大げさではなく、一生忘れない旅の思い出がまた一つ。

すべてに感謝。
本当に、ありがとうございました(^_-)-☆


















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# by hihararara | 2018-04-16 21:13 | | Comments(0)

カイケンコーポレーション様での講演 (再訪)



昨年の7月にお招きいただいたカイケンコーポレーション(福岡)のさつま工場&モデルハウス(鹿児島)に再び行ってきました。

昨年伺った時から、「これが最初で最後ではないだろうな」と予想していた通り、その後もおつき合いが続き、やはり再訪(笑)

もっと言えば、初めて訪れた昨年7月よりも前に、カイケンさんの話を聞いた時から、現地を訪れる自分が想像できていたように思います。

不思議とも言えるし、必然とも言える・・・

約8か月ぶりのモデルハウスは、7月と変わらない心地よさで、7月とは違う木々の彩りに満ちていました。


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前回と同じセミナーハウス。
この扉を開けると、懐かしいと同時に、想像よりもはっきりとした杉の木の香りに包まれました。


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今回の講演テーマは、担当の室長さんと打ち合わせしつつ、割とお任せいただけたので、7月からも続いてきた(社長が豊橋にいらっしゃる時に何度かお会いしてきた・・というか飲み会に呼び出されたw)カイケン関係のみなさまとのご縁や、私なりに個人的な好奇心で研究?し続けてきたことを元に、話したいこと(特に熱心だという今回お集まりの取引先のみなさまに届きそうなこと)を話しました。

タイトルは『周波数で読み解くカイケン建材の素晴らしさ 運・引き寄せなど』としました。

大げさではなくパワースポットのような空間をつくり出すカイケンの建材(幻の漆喰や音響熟成木材など純度の高い自然素材)の魅力を周波数を軸に私なりに解析し、建材による共鳴、営業さん向けの引き寄せのお話、自分を高める大切さなどをお伝えしました。

昨年7月のブログを読み返してみると、全くもって、その時の時点で話したかったことを話させてもらった感じ(笑)

昨年のブログより抜粋・・・(昨年の講演のテーマは『心をつかむコミュニケーション術』)

<最後の最後のまとめの時に、究極のコミュニケーションは、「言葉を介さなくても通じ合うレベルかも」とお伝えし、シンクロニシティや引き寄せの法則にも少し触れて、「自分を高め、コミュニケーションを高めることは、運気UPにも確実につながる」と話しました。

これは、自分自身の体験からの実感です。
現に、鹿児島に行けてしまったこと自体が具体例で・・・(^_-)-☆

実践的なコミュニケーションもだけど、私はシンクロとかタマシイとかそういう話も大好きで、でも、いきなり初対面のみなさまに向けては引かれても良くないと思って踏み込むのは控えつつ、2日間を終えてみたら、参加者のみなさまは敏感で純粋な方々が多く(カイケンの建材そのものが、超自然とも言えるパワーを持っていて)、その辺りの不思議ももっと話せばよかったなあ~と思いました。>


いやー、やっぱり、願いは叶うと思うし、通じ合う人たちとは通じ合える。

今回の講演のパワーポイント、まとめの部分より・・・

<自らの言葉の使い方、人との関わり、コミュニケーションを向上させることで、出会いが変わり、運気が上昇する。>

本当にそう思っているし、感覚や気だけではなく、「周波数」で読み解いていくと、量子力学的にも不思議が解明・証明できたりします。

今回も、心根の美しい、素晴らしいみなさまとの出会いがありました。
北は岩手、南は沖縄まで・・・

セミナーの最後に社長の総括の後で感想を伝えさせてもらいましたが、自分が20歳の時に参加した、アメリカの語学学校での1ヶ月を今回も思い出しました。

全国各地から同じ志を持つみなさんが集い、年齢や性別に関わりなく、みなさんフレッシュで素直で向上心に満ちていて・・・

社長のお話の中で心に残った言葉を記録させていただくと、

「思うこと 思うがままにならざるは
 神の恵みが 深ければこそ」

「苦労しなきゃ ひらけない」

その他名言いっぱいで、またしても何度も泣きました。

私も、病気の面など、思うようにいかないことが多々だけど、まさにそこからの学びがとても深く、今回の講演にも活かせている。

苦労はあっても、鹿児島まで行けたこと、家族が快く送り出してくれたこと、大感謝です。


一緒に過ごさせてもらったみなさま、ありがとうございました。

昨年7月に気合入れて三部作を書いているので、ここに添付しておきますね☺












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# by hihararara | 2018-04-15 20:22 | カイケン | Comments(0)

4月12、13日 鹿児島 facebook投稿分


【4月12日 午前】
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鹿児島なう(笑) 暑い


朝、4時半起きで、セントレア8時05分発、無事に着いて移動中。

軽やかに、というわけでもなく、家事を済ませて泣きそうになりながら、まだ息子らが寝てる早朝出発し、駅で携帯を見たら、長男より・・・


Enjoy ur flight.And have a good stay!


泣けたし、気持ちが上向いた。

今日は各地からお集まりの、特定のメンバー様向けの講演です。
がんばります


【4月13日 午前】

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今日はプライベートで観光。
まずは知覧へ。
聞いてはいたけど、泣きながら遺書を見て、さらに、素朴な質問を専門員さんに。
周辺が美しい場所でした。



【4月13日 午後】



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霧島神宮。
同行のお方が、磁場に敏感で、おかげで私もビリビリを確かに感じられて満足

想像以上に素敵な場所だった



【4月14日 帰宅後投稿分】


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鹿児島から昨夜12時過ぎに戻りました。

ほどよい夕方の飛行機が満席だったこともあり、最終20時30分発を選択し、めいっぱい観光しました。
今回はたまたまレンタカーで連れて行ってもらえて、おかげさまで私好みの神社系をいくつか。


またブログにもまとめるけど、今回の講演はディープなお話の通じるメンバーだったので、周波数や引き寄せの話をのびのび語らせてもらい、昨日は、写真の洞窟の直後に、ある周波数めいた不思議な音を、同行の運転手様と共有できました。
そういう思い出は一生残る(^^)

今日は夫が一日柔道関係で出かけるため、昼ご飯も夜ご飯もいらないとわかっていてラッキーと思っていたら、次男がバスケの練習試合でまさかのお弁当。
朝5時半に起きて弁当を作り、次男を送り出して二度寝、長男はさきほどバイトへ。

というわけで、夕方までは私はのんびり勝手に過ごせる。


私が出かけると泣きながら手を振っていた幼児期の息子たちが成長し、早い飛行機よりも、せっかくなら観光してくればと言ってくれるようになり、帰ってきても、各々自分の世界がある。
ありがたい。


写真は毎度、私が弱小スマホ&アプリなので余計なシャッフルがされるんだけど、分杭峠の記事は、2007年のSWITCHより。
地球を感じられる旅が好き


*メッセージやコメントのご返事は、順にゆっくりします~













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# by hihararara | 2018-04-14 12:48 | | Comments(0)