FM豊橋出演のお知らせ



おはようございます。今日午後2時20分頃からFM豊橋に仲間と出演します。

木下黄太さん 講演会のお知らせと(Information参照)、「豊橋・いのちと未来を守る会」の活動について。

放送エリアの方(狭いけど)、よかったらお聴きください!
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# by hihararara | 2011-11-23 01:11

赤土に咲くダリア

 

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自分で書いてみて、懐かしさすら感じるタイトル。

4年前に出した2冊目の小説です。

先月facebookで知り合ったばかりの宮崎在住の憧れの女性が、素敵な感想を送ってくださいました。それだけでもうれしいのに、感想の中でびっくりするような共鳴があり、そのことについてやりとりしたメールを載せたノートを書いてくださいました。ご許可いただき、以下に転載!

お互いにこういうシンクロニシティを経験する方だけれど、そういうタイプが、(自分で言うのもなんだけど)澄んだ心で関わり合うと、びっくりするようなことが生じ、驚くと同時に納得です。
こういう感覚を私は「魔女修行」と呼んでるけど(笑)、これからもビンビン磨いていきたいです。みこさんには、お医者様の息子さんがいて、さらにはお孫さんもいらっしゃいます。美女で、驚くほど美しい写真を撮るお方。女としても母としても憧れる存在です。私もみこさんみたいに素敵に年を重ねたいです。本当にありがとう♡

 

**********

 

実は今日は、皆さんにぜひご紹介したい本があります!

「赤土に咲くダリア」日原いずみ

 

私が学生の頃一番なりたかった職業は「作家」、次は「写真家」でした。

そして今、写真家のお友だちはたくさんいますが、

このFBを始めて、何と嬉しいことに現役の作家さんとお友だちになりました。

素敵な人との出逢いは素敵な人から繋がります。

私の美的感覚をとても刺激し共感し合え、

そして私がとても惹かれているある友からの繋がりなのです。

出逢いは突然でした!

彼女が天性の勘と嗅覚で私を見つけてくれました。

「はじめまして」のメールの様々な言葉から、既に私たちは繋がっていたことを感じました。

正しくシンクロニシティ(共振)の連続でした。

そして、私は彼女から「すでに大好き」という嬉しい「愛」の告白までもらったのです。

彼女が男性だったら、もう私は間違いなく「恋に落ちた」に違いありません(笑)

そんな今一番大好きで、そして情熱的な可愛い女性

「日原いずみ」さん(ペンネーム)の著書、

「赤土に咲くダリア」

ここで私と彼女との往復書簡(メール)をそのまま、皆さんにお伝えした方が

リアルに感じてもらえるのでは?と想い、ここに記します。

(ご本人の許可を頂いています)

女性はもちろん、女性が大好きな男性諸君にもぜひ一読して欲しい一冊です。

情熱的な真っ赤な一輪のダリアのようなあなたに出逢えて、私はとても幸せです!

 

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みこさんからまーちゃん(著者)へ

 

まーちゃん、こんにちは!

「赤土に咲くダリア」読ませていただきましたよ。

一気に読みました。

皆さん、いろいろと感想を述べられていると思いますが、

重複するかもしれませんが、私からも・・・

まずは題名、『赤土に咲くダリア』フリーダ・カーロの

イメージと見事に重なるということ!強く惹かれましたね。

小説を読み終わったというより、ナイフで切り裂かれた、

そしてそこからは血しぶきさえも感じる、でもその傷口が

なぜか愛おしい・・・

そんな一枚の絵画を観てしまったような感じさえもしました。

まーちゃんも私も好きな新川和江さんの一遍の詩「わたしを束ねないで」と

表現さえ違えど、根底の「女」としても想いは共通してると思いました。

ただ取り繕った一般的な常識的な人

(表現が難しいのですが・・・でもそんな人に限って

無意識の領域では望んでいると、私は思っているのですけどね 笑)は

受け入れがたいというか、認めたくない内容が多々あるように思えました。

20代30代と私の生き方とは違っていますが、随所で共感できる箇所がありました。

そして出産という女にしか与えられていない神々しい出来ごとの意味も。

とにかくすべての女性に読んでもらいたいと思いました。

女の生き方はひとつじゃないんだよ!ってね!

そして物語の終わりに、あるメロディーが聴こえてきたのです。

それは意外にも穏やかで哀愁を帯びたメロディー

『MERANCOLIA 忘れかけた面影』中島ノブユキ

 

喪失感というものの持つ甘美さに心惹かれる。

彼の音律は、どこか懐かしく、

「アルゼンチンの路地裏を思い出す」と言われますが、

この曲には失われた何かを呼び起こすものがあるのです。

私的には若いころ訪れた、ポルトガルの旧市街の石畳の風景かな~この心地良い音楽の調べの中に、私は大輪の真っ赤なダリアを確かにみたのです。

とにかくこの小説を読んで生のまーちゃんに無性に逢いたくなったのは本当ですよ~

で、FBでもぜひ皆さんに紹介したいんだけど・・・

よろしいですか~

「大地に根ざしたエロス」を持ち続けたい

みこさんより☆

 

まーちゃんから(著者)からみこさんへ

 

(このメールは、みなさんに向けてコピーしてもらいたいくらいの衝撃です)

みこさん、あなたはやっぱり巫女です!!

今すぐ逢いたい!!今すぐお話したい!!

(今、伯父のお葬式から子供を迎えに一度帰ってきた家で書いています)

みこさんがご紹介くださった、中島ノブユキさん、

実はまさに、彼のファーストソロアルバム『エテパルマ』の

音楽に触れた体験が小説の後半部分をつくっています。

中島さんとはお会いしたことないですが、メル友です。

『赤土に咲くダリア』に出てくるチェリストは複数の人たちをモデルにしていますが、

作中で抱きしめられるように主人公が聴いている音楽は、

他の誰でもなく中島さんの音楽なんです(本人にも伝えてある)。

中島さんの音楽、私も素晴らしいと思っていますが

(みこさんの言うとおり、旅を思い起こさせます。

私にとっては南フランスやスペインの路地裏かな~)、

中島さんのことを知る人は少ない中で、

この小説を読んで、中島さんの音楽を想像してくださった

(というよりドンピシャで言い当ててくださった)のは、みこさんが初めてで、正直震えますよ(笑)

とにかく奔放な女が書きたくて今となっては、

母性や女性ホルモンに支配された青臭い小説ではありますが、

よかったら、自由にご紹介ください。

うれしいです。

私たち、すでにつながっちゃってますね(笑)

 

そうそう、「大地に根ざしたエロス」という言葉も、

まさに、それが編集者の最初の依頼でした。

そこをちゃんとピックアップしてくださるみこさん、さすがです!!!

 

*********

 

みこさんとの、このやりとりの後、思いつきで中島さんのことFBで検索したら、いらしたので、さっそくお友達になり、ご報告!

中島さんの最近は、ジェーン・バーキン北ヨーロッパツアーに同行していた。

震災後のチャリティーコンサートでジェーンが来日した時、中島さんがピアノを担当し、その時確か、「マエストロ」と称賛されていたのでそのご縁だと思う。

すごいすごい中島さん♪

そして、ジェーン・バーキンも私にとっては昔から特別な人で、上記みこさん、そして、ジェーンといった、すでにお孫さんのいる二人のブリリアントな女性が、私の中でつながったのでした。

なんだろな、元々人とつながったり、シンクロニシティはたくさん経験する方だったけれど、ネットのおかげで、アンテナが反応し、つながっていくダイナミズムが目に見える形で記録され残っていく感じ。

その上で、決してハイテクとかバーチャルではなく、すごく根源的に、霊的につながり合えている確信があり、とても温かい。

それにしても・・・

感度の高い、旅慣れたオトナたちの、中島さん支持っぷりったらすごい!私に最初に中島さんのCDを教えてくれたのは植島啓司さんです。

中島さんの音に出会わなかったら、『赤土に咲くダリア』は『赤土に咲くダリア』じゃなかったと思う。あの頃の育児真っ盛りだった私は、中島さんのCDを聴く時間を確保するために早起きするほどでした。

 

みこさん、中島さん、そしてジェーンも植島さんも(笑)、ありがとう。

 

 

 

 

 

 

 
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# by hihararara | 2011-11-20 12:11 | 表現・創作

学習発表会

 

今日は小学校の学習発表会でした。

昔の学芸会と違い、うちの小学校は、まさに学習の発表という感じのこぢんまりとした会を行っているけど(1~3年生教室、4~6年生体育館)、今年は創立60年記念で、全校児童が体育館で発表を行いました。

 

私の自慢は、幼稚園でも小学校でも行事の場所取りをしたことが一度もないのに(オープン記念とかで並ぶのも苦手)、子供の出番になると、一番前の席の人(友達だったり初めて会ったり)がさささっと招き入れてくれて特等席で観せてもらえること。持つべきものは友!である。

てなわけで、今回もよい席で息子たちの歌や演技を観ました。

1年生がみんなで歌ったのは、この歌。「あしたははれる」(以下、どれも子供の歌声にはかなわないけど、私にとって比較的よかったYouTube)

http://youtu.be/tbinEmu01nE

 

長男は、劇というか、昔の子供たちの遊びに触れた社会の授業の流れで、「シェーッ」のイヤミ役をやりました(笑)自分で作った出っ歯付けて、「驚いた時にはシェーッ!、悲しい時もシェーッ!・・・みんなで一緒にシェーッ!!」と堂々と演じましたよ。親子とも笑われて(笑わせて)なんぼの人生です。

4年生は、女子の指揮とピアノ伴奏で「マイバラード」

http://youtu.be/1AgkUy3fPNc

 

毎年のことだけど、子供たちの澄んだ歌声を聴いていると涙がポロポロ出てくる。子供って、なんてまっすぐなんだろう!って思う。

しかも歌詞がとてもよくて、特に、「あしたははれる」は今調べたら、幼稚園時代に聴いていいなと思った、「虹のむこうに」と同じ坂田おさむさんの作詞作曲だった。

坂田さんは、昔の歌のお兄さんで、今出てくる姿を見ると、おじさんなのかおばさんなのかわからない感じのキュートな人。「虹のむこうに」を作詞作曲した人という一点においてだけでも私は相当尊敬していたけど、「あしたははれる」もなんて、スゴイ。

「虹のむこうに」

http://youtu.be/B0VJZyptREQ

 

前向きな歌詞を前向きに歌う子供たちを見ていると、絶対にこの世を守りたいと思う。

迷いなく未来を信じている子供はとても自然で正しい。その正しさを環境のせいで歪めては申し訳ない。

毎年のことながら、そんな初心を思い返す、素晴らしいひと時でした。

 

 

 

 
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# by hihararara | 2011-11-19 12:11 | 小学校

「圭ま吾新聞」

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(前回のつづき。また長いです)

お通夜~お葬式で設置し、気づいた方には持っていってもらった伯父の孫ちゃん制作の「圭ま吾新聞」。

できがよろしいので新聞社が作ったのでは?と言われるくらい素敵だったよ!!この新聞、随所に遊び心満載で、例えば広告部分にお世話になった「イズモ葬祭」が出ていたり、新聞の下の方の広告に見える部分はなんと、伯父が通っていた病院の診察券なのです。

通夜・葬儀で400枚が完売しました(売ってないけど)。

私も左上の記事に参加させてもらいました。

その内容をここに転載します(このブログのシステムの都合で、段落ごとの書き出しに一マス空けられなくて残念)。

 

***********

 

亡くなる10日前にお見舞いに行った時、圭吾さんはいつもの力強い声で「まだ死なんでな!」と言った。私も「伯父さんとまだ語りたいことがあるんだからね!」と言って別れた。お互い笑顔だった。

圭吾さんは私の父・正信の兄で、父の13歳年上。父の兄弟は、長男の隆、次男の圭吾、四男邦香、五男正信で(姉や兄もいたが早々に他界)、隆から正信までは17歳の年の差がある。私が物心ついた時には圭吾さんはすでに「社長」で、とても勢いのある伯父さんだった。

私の父は、子供のなかった渥美の本家(父たち兄弟の父親の生家)に成人後に養子として入った。それまでも苦労が大きかったようで、「父が高校に行けなかった(15歳で横須賀の少年工科学校へ入った)のは、「隆さんが結婚し、狭い家での同居が難しかったから」とか「圭吾さんが放蕩し、家の着物や靴を売ってしまってお金がなくなったから」など聞かされて育った(笑い話として)。なので、社長として華やかにふるまう伯父のかげには、私の父の苦労があるんだぞ!と子供心に思っていた。

でも、当の父は、圭吾さんについて悪く言うことは決してなかった。いつも「圭吾がなあ」と伯父の武勇伝を楽しそうに語ってくれた。年が離れているせいもあるだろうけれど、藤村四兄弟は不思議な尊敬で結ばれていたように思う。

私自身は、地元マスコミで活躍する伯父たちを過剰に意識し、「私は絶対全国ネットの仕事をする!」という野望を抱いて東京へ出た。実際に、テレビや美術の仕事を経て小説を書くに至ったが、振り返ってみれば、実の両親よりも伯父たちを意識して進路を選択してきたように思う。

ローカルをばかにしてふるさとを飛び出した私だったが、自分だけの表現を求めようと思えば思うほど、ふるさとへ戻りたくなった。豊橋へ嫁ぎ、子供が大きくなると、地域に根づいた活動が不可欠となった。今の、日本の危機とも呼べるような状況においては、子供たちのためにまずは地域の未来を守ることの重要性をひしひしと感じている。

ローカルに生きた伯父だったが、スケールは大きかった。伯父が地域で成したことの尊さを今の私はようやく素直に認められる。

伯父と、一人の大人として、地域人として、もっと語りたかった。まだまだ生きようとしていた伯父の代わりに、とは言えないけれど、ローカルのためにがんばろうと今は本気で思う。ともかく、楽しくて華やかで仲間思いのかっこいい伯父だった。知らず知らず受けた影響が大きかったと、亡くなった今気づいた。

また会えると信じて病室で敢えて伝えなかった言葉を言います。伯父さん、ありがとう。

 

*************

 

自己満足(身内満足)ではあるが、素晴らしかった孫ちゃん(あやかちゃん)の文章より

<おじいちゃんの一番の魅力は、楽しく生きることへの強い気持ちだ。病気をしたって負けずに楽しむ。人生に立ち憚る壁のような困難たちを、まるでエンターテインメントを楽しむような姿勢で挑む。>

<祖父と孫、どこにでもあり得る関係性の中で、あたしの人生が煌めくヒントをたくさんキラキラ塗したまんまさよならしました。生きる力を満タンにしたまんまおじいちゃんは、死んでいった。ずっとそんなおじいちゃんの孫なのが恥ずかしいくらい、浮かばれない自分自身だったけど、これからはじいちゃんの分、さらに日々笑って笑顔で、人生はいつもファイティングポーズで、挑んでいきたいなぁと感じている。ありがとう、おじいちゃん。(孫・絢香)>

そして、今回の編集長さん、さえちゃんの文章より・・・

<・・・しかしながら、我が祖父は何の躊躇もなく、携帯電話からiPodからiPad、そしてeメールで充分かと思いきや、ビデオにデジカメ、なんと写真付きのブログまで真似をしてきた。・・・・・ >

 

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←斎場のメモリアルコーナーを、一から作り直している喪服(黒幕) シスターズ(笑)

 

 

 

 

今までちょいちょいと会ったことのあったあやかちゃん&さえちゃん。そこはかとなく(自分と)顔が似ている二人と、今回楽しい時を過ごした。

二人ともそれぞれに個性があり、また、一見飛んでるように見えるけど、全体のことをとてもよく見ていた。何よりも、みなさんの心にとても敏感で、繊細でやさしい感性の持ち主だなあと感心した。

とかく形式が重んじられがちな通夜葬儀にあって、彼女たちの自由な心を許してくれる度量が亡くなった伯父にはあり、なんだろなあ、異端児こそが本質を突いてるんだよなあということを改めて思った。自分も含め。

通夜の前にメールで知らせた先輩に、

<より濃くDNAを受け継いでいる姪として しっかり、おつとめしなさいね。>

と書かれて笑っちゃったけど、圭吾の多面的な遺伝子の中の「おかしな部分」を、あやか&さえ、そして、姪の私はもらっちゃってるなあと思った。

 

********

(後日談の後日談)

 

葬儀の4日後、私は元々の予定で、地元のスロータウン映画祭のお手伝いに行った。

『英国王のスピーチ』上映に合わせ、お客様(スポンサー様)として、地元の重鎮・神野信郎さん(会社の長であり、公の要職も歴任)がいらした。伯父とは同じ幼稚園に通っていた頃からのご縁だったので、すかさず歩み寄り「藤村圭吾の姪です。伯父がたいへんお世話になりました」とご挨拶したら、「残念だったね~」と、やさしい表情で返してくださった。

そして、「お孫さんの作った新聞、素晴らしかったね!」と。

エレベーターに乗り込むほんの短い間に、突然姪と名乗る私に話しかけられた時のとっさのこの反応に、私は感動した。

「ありがとうございます」と見送った後、私は涙が後から後から出てきた。

新聞が置いてあることすら気づかなかった人も多かった中で、大げさではなく地元の経済界のトップと言えるお方が、ちゃんと読んでくださり、その上、短い間にそのことに触れてくださるという感性や心配りに感動したのだ。

伯父が確かに生きた時代があったのだな、という思いや、地元のトップが素晴らしい方でよかったという思いなど、いろいろ溢れて、その後しばらく泣いていた(泣きながらエレベーターを押し、会場誘導:笑)。

その日の映画祭のお手伝いでは、伯父を悼んでくださる方ばかりで、ありがたかった。

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☆更新当初ここに書いてあった分は、事情につき割愛です!(ゴメンナサイ11/18)

 

見知らぬ方がブログに載せてくださっていた、圭ま吾新聞等々(私のブログまで・・・ありがとうございます!)

http://ameblo.jp/kayuuchi-1/entry-11073351419.html

 

 

 

 
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# by hihararara | 2011-11-15 07:11 | 家族

木下黄太講演会 in 豊橋

 

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今日から申し込み受付開始しました。

Informationコーナーをご覧ください。

http://www.l-t-m.net/blog/information/129

 

しばらくこちらの対応に追われるので、ブログのコメント欄は休止します。

今までの分へのご返事はお書きします!

(圭ま吾新聞の話は絶対書きたいのでまた☆)

 

 

 

 

 

 
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# by hihararara | 2011-11-14 11:11 | 豊橋 いのちと未来を守る会