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カキ氷と亜由子ちゃん


【8月30日 FB投稿分+加筆分】

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update updateの日々ですが、今日は大正軒でカキ氷の後、急な展開で鈴木亜由子ちゃんに会ってきました。


昨日の番組の感想をご両親にメールしたところ、お父さんから電話があり、亜由子ちゃんを連れて我が家に来てくださるとのことだったんだけど(今家にいるとは知らなかった)、つかの間の滞在期間に申し訳なく、元々今日は夏休みのセミファイナル?として息子たちのリクエストで大正軒に行くことになっていたので、帰りに寄りますよ!と。


というわけで、大正軒で宇治金時(ふわふわおもちトッピング)をいただいた後、大正軒の和菓子をあれこれお土産にして、鈴木家におじゃましました。


亜由子ちゃんは12月に会った時よりも、オリンピック直後ということもあって引き締まっていて、顔がチョー小さくて、やっぱりとてもかわいかった!!
今回のオリンピックの映像でも本当に様々な表情があると感じたけど、走っている時は勇ましくてかっこいいのに、素の時はドキドキするほどかわいいです。


書かないとお伝えして、色々とオリンピックの背景や心境を聞かせていただきました。
オリンピック選手から直接話をしてもらうという贅沢な状況に途中で身震い・・・


詳しいことは控えるけど、一番驚いたことを(問題ないかな、という範囲で)書かせていただくと、私も競技場で観ていた日本選手権の10,000M、亜由子ちゃんは雨の中で自己ベストに近い好タイムで優勝したけど、自分では納得いかなかったそう。

オリンピックまでにもっと行けるはずだと自分を追い込んで故障してしまったのだけど、「自分をゆるせていたら、そうならなかったかもしれない」と反省していました。

野口みずきさんも、練習をし過ぎてしまうと聞いたことがあったけど、志が高過ぎて、言葉を失いました。
すごいです。

科学者でも芸術家でもアスリートでも、トップクラスの人たちは共通する思想や哲学を持っているけど、亜由子ちゃんのその話を聞いて、心底感動し、感銘を受けました。

その心がある限り、亜由子ちゃんはまだまだ伸びると思うし、私も分野はまるで違うし次元も違うけど、魂の強さが肉体を引っ張ってしまう点では共感するところがあるので、増田明美さんが講演で口にしていたところの心技体のバランス(増田さんも亜由子ちゃんの心の強さを絶賛していた)を保って、納得のいく走り、納得のいく人生を、がんばり過ぎずに目指してほしいです。

美しい神様に会ったようなひとときでした。


**********


☆この投稿を読んで、中学時代、800Mを競い合っていた他校の友達がコメントをくれました。亜由子ちゃんには遠く及ばなくても、精一杯走った体験を持つ私たちは、亜由子ちゃんの走りを心から応援したくなるし、走っていた頃の心身の記憶がよみがえります。
そして、お互い母となった今、亜由子ちゃんのお母さんにも思いを馳せています。

本当に、ありがとうございます。













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by hihararara | 2016-08-31 16:45 | スポーツ | Comments(0)

親子


リオデジャネイロオリンピックが終わって一週間。
渦中の時は書けなかった、陸上の鈴木亜由子選手について。

亜由子ちゃんのことをずっと追ってきたので、ご迷惑ではない範囲で書かせてもらいます。末尾に、今夜放送の特番のお知らせもあります。

オリンピックの開幕後、リオへの出発前にお母さんがメールをくださいました。
その時は、足の調子が悪そう、とのことで、お母さんも詳しいことはわからなかったんだけど、途中のドバイで、10,000Mの欠場を知ったそうです。

私は最初、インターネットの情報で欠場を知り、責任感の強い亜由子ちゃんだから、さぞ重い気持ちを抱えているだろうと思い、かと言って、お母さんの携帯宛にメールして、それを読むことにお金がかかっても申し訳ないと思い(内村選手のポケモンGOで50万円にびびり、通信形態がどうなのかわからなくて)、豊橋に残っているお父さんにメールさせてもらいました。

そうしたら、お父さんが電話をくださり、そこから、私の気持ちをLINEでお母さんと亜由子ちゃん宛に送ってくださることになりました(私はLINEをやってないので)。

日本代表選手の亜由子ちゃんに気持ちを伝えることはおこがましいし、そっとしておくべきかな、とか、こういう時は何も言わない人の方が多いだろうな、と逡巡はもちろんありました。でも、中学の頃から(存在としては小学校の頃から)ずっと応援してきて、高校の時の、疲労骨折で走れなかった頃や、復帰したインターハイ3,000Mなどを思い出したりし、いい時に寄ってくる人は多いけど、どんな時も亜由子ちゃんに寄り添いたい気持ちで、亜由子ちゃん、そして、お母さんのことも励ましたいと思いました。

私には書くことくらいしかできず、きっと、リオにおいて、陸上関係者からの意見は多くいただいているだろうから、5,000Mに出るか出ないかわからない段階で、外部からの視点を届けたいと思いました。

恐縮しながらも長々書いてしまったのだけど、

亜由子ちゃんが欠場した10,000Mで世界新記録が出たことを受けて、女子長距離界は新たな次元やステージに入ったと感じたこと、

人生は死ぬまですべて、過程の連続であること、

亜由子ちゃんが今後迎える競技者としての円熟期のために、今は自分を守り、心身を大事にしてほしいこと、

「生きる」とは地球で遊ぶことだとすれば、亜由子ちゃんはすでに上級者で、見たことのない景色を見ていること、

どう走りたいか、どう生きたいか、

5,000に出ても出なくても、ずっと応援しているし、帰国後何か言う人がいたら、私も全力で亜由子ちゃんを守りたい、

などなど。

亜由子ちゃんの状況がわからなかったので、的外れだったかもだし、読んでもらえる心境じゃなかったかもですが、届けていただきました。

お母さんからすぐに返信をいただき、私は、地球の裏側にいる、亜由子ちゃんとお母さんを抱きしめたいような気持ちでいました。

結果的には、5,000Mに出場。
その決断のかげには、本人や、監督、関係者の様々な思いがあったと思います。

迎えたレースの時。
最初に観客席のお母さんがテレビに映り、どんな気持ちだろうとドキドキしました。
スタートしてすぐ、万全ではない中で先頭に立つ亜由子ちゃんを見て、インターハイの決勝を再び思い出していました。
亜由子ちゃんは亜由子ちゃんのままで、でも、戦うステージは日本から世界へ移っていて、確実に成長を続けていて、それだけで本当に素晴らしいと心を打たれました。

レースも、レース後の亜由子ちゃんのインタビューも、私も勝手に身内のような気持ちで見ていました。

お母さんが帰国して、律儀にメールをくださり、すごくたいへんなリオだったと思うけれど、男子400Mリレーの銀メダルも生で見れたそうで、色々吹っ飛んだ様子でした。

最後にはリオの、「青い蒼い」海や空も楽しんでこられた様子でした。



たまたまやりとりさせていただいた、世界最高峰の舞台での、親子それぞれの気持ち。

鈴木親子と出会ってから10年になるけど、亜由子ちゃんが、中学生から高校生、大学生、社会人と歩む中で、お母さんとメールのやり取りをさせてもらってきたので、この10年間の親心に触れさせてもらってきたこと、
私の息子も、幼稚園児から、最初に出会った亜由子ちゃんと同じ中学生になったことなど、いろいろよみがえりました。

お世辞ではなく、本当に素敵な親子やご家族で、いつも心洗われるし、丸ごと応援したくなるし、私自身、とても勉強になります。

本当にありがとうございます。

どんなに優秀でも、高いステージで勝負を重ねていたら、本人がどんなに強くて自立していたとしても、また違う心配はついて回るし、親はいつまでも親なんだなあと感じます。

出会えて、一方的に色々いただいてばかりで、申し訳ないくらいですが、これからも応援させていただきます☆



【日本郵政のHPに出ている亜由子ちゃんと関根さんのコメントなど】

http://www.japanpost.jp/athlete/result/2016/index15.html

そして、今夜になりますが、亜由子ちゃんのドキュメンタリーが放映されます。
東海ローカルですが、こんな感じです。

【日本郵政のFBページより】

○ 東海テレビ「未来への手紙 鈴木亜由子 リオへ駆けた12年」
 ・放映日時:2016年8月29日(月)24:55~26:10(※30日(火)午前0:55~午前2:10)
 ・放映エリア:東海3県
 ・ナレーション:増田明美
 ・オリジナルテーマ曲:伊藤ゴロ―

 
(番組概要)
 2005年~2016年までの12年間、中学~高校~大学~日本郵政までの競技者人生を描くスポーツ&ヒューマンドキュメンタリー。
 転んでも立ち上がり、困難を乗り越え強くなっていく1人のランナーの物語。そこにあったのは、家族や指導者に支えられ、憧れのランナーの背中を追って成長していく姿。そして未来への手紙とは?

【東海テレビの番組情報】(*翌日には削除となっておりました。今はつながらないです↓)
http://tokai-tv.com/whatsnew/70/70142.html


7月28日にお会いした増田明美さんも、この番組(ナレーション担当)や、長年追い続けている東海テレビのディレクターの話をしてくださいました。

亜由子ちゃんへの愛情のこもった、とても貴重な番組だと思います。

うちは録画ができないので(壊れたままで)、仮眠をとってでも見ます!!


【翌8月30日 追記】

素晴らしい番組でした。
一人の少女ランナーがトップアスリートへ成長する10年間の記録。そして、まだ途上・・・
手術など辛い場面も多く、私は、勝手に亜由子ちゃんを追いかけてきた気になっていたけど、想像以上にたいへんな時を過ごしてきたんだなあ(丁寧な取材だとしても氷山の一角なわけで)と、涙涙でした。

自分が苦しいよりも、子供が苦しい方が親としては辛いわけで、亜由子ちゃんを支えてきたご両親、ご家族も改めてすごいなあと思いました。

リオにメッセージした自分を恥ずかしいと思い、ご両親にもメールをさせてもらったけど、亜由子ちゃんには本当に惹きつけられる輝きがあります。
存在自体が宝という印象です。

貴重な記録の放送、ありがとうございました。

















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by hihararara | 2016-08-29 09:30 | スポーツ | Comments(0)

次男ネタとドラゴンボールとサチモス



【8月27日 FB投稿分】

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夏休み前の懇談会で、次男は我が子史上最高ってくらいに担任の先生に褒めていただいたんだけど、それは、去年の先生が苦手で素行が悪かったため、申し送りがひどかったせい(おかげ)だと思う。

そんな中で唯一叱られた点としては、ある男子とのケンカで、今日、何かの流れでその話をしてくれたら、
「オレがケンカを売ったら、〇〇がボコボコに殴ってきたから、しばらく我慢して、そしたら先生が来て叱られた」
とのことだった。
私が「しばらく我慢したのはえらかったじゃん。なんで?」
と聞いたら、
「だって、相手にやらせておいて、はあ、はあ、って息が切れてきたタイミングでこっちがやれば勝てる」みたいなことを言い、これぞ男子~~って思って爆笑した。


私もお転婆で荒っぽい少女だったけど、さすがに友達と取っ組み合いのケンカはないわけで(男子をビンタしたことはあるけど)、息子たちから聞く、ストレス発散のために友好的に「ケンカしてやった」とか、ケンカの具体的な戦術とか、新鮮。


もちろん大ごとになってはいけないけど、男ならではの学びってあるなあと思うので、兄弟ゲンカはほとほと迷惑だけど、身体で学べるうちに学んでほしいです。


*画像は、何が息子らをそんなに惹きつけるのかナゾのドラゴンボール(笑)
今夜の映画(フジテレビ系)も見るらしい。

*5月に載せた長男作のベジータ弁当もついでに。


********

【夜の投稿】

息子らはドラゴンボールだけど、私の今日の収穫。

Suchmos "STAY TUNE"
https://youtu.be/PLgYflfgq0M


車の中で聴いて、降りるタイミングだったので、時間を確認して、ZIP FMの曲名リストで調べました。

私は初めて知ったけど、音楽好きの方たちからはすでに評価高いんだね。


<和製Jamiroquaiというよりはポストオリジナルラヴ>


ふむふむ。
ビジュアルは好きじゃないけど(ごめんなさい)、音は好き♪






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by hihararara | 2016-08-28 19:28 | こども | Comments(0)

有楽製菓・ナチュラルリーフ・VIVA YOU



【8月23日FB投稿分】

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夏休みも終盤。
がんばれ、私! がんばれ、みんな!(笑)


以下頼まれてもいない宣伝です♪
色々な背景や次男の希望で、有楽製菓の直営店へ行ってきました。

有楽製菓とは『ブラックサンダー』で有名なチョコレート系のお菓子の会社。
体操の内村航平選手が2,008年の北京オリンピックの時に「大好物」と言って一気に有名になったチョコです。


有楽製菓HP→ http://www.yurakuseika.co.jp/index.html


直営店は思ったより狭くて、値段も安いわけじゃなくて消費税がかからない、という程度ではあるけど、おまけがスゴいんです!!
1,000円以上買うと、その日によって異なるおまけ(B級品だけど味や品質には問題ない)が付くんだけど、今日は、写真の右上の「ビッグサンダー」が20枚!
電話でも聞いていたけど、おまけは、だいたい800gくらい入っているそうで、ここに書くために計ってみたら、750gでした。
ほんと、たっぷりでびっくりするよ~

(私のお友達は健康志向が強いので弁解したくなるけど、いつもこんなに食べてないからね。長男も次男も虫歯はないからね!)


帰り際、工場から出てきた一人のおじさんと車越しに会ったら、すっごくいい笑顔で頭を下げてくれました。
たぶん、チョコを手にした次男がウキウキしながら車に乗っていたからだと思う。
その工場は「豊橋夢工場」って言うんだけど、そのおじさんの笑顔に、きっといい会社だろうと想像しました。


*******


もうひとつは、オーガニックコスメ等の「ナチュラルリーフ」(西岩田)のセール。

http://natural-leaf.co.jp/

写真のハーブウォータースプレーは、5,400円が80%OFFの1,080円!

その場でお試ししたら、本当に顔がリフトアップされたので(左半分で検証w)、2本買っちゃったよ。夏の疲れた肌や髪に良さそうです。

元々愛用しているココナッツオイル(色々使えるけど料理用)も半額だったのでそれも。

私はあんまり化粧をしないので、するとしたらオーガニックのものが好きで、ナチュラルリーフか、ロータスさんのところの「玄気」で買っています。

そのハーブスプレーは残りわずかだったので(ベルガモットの香り)、興味ある方は是非☆






【8月25日投稿分】

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今日、引っ張り出して着てみた「VIVA YOU」のTシャツ。
なんと、25年前に買ったもの!!


私が東京へ出た頃は、バブルは崩壊していたけど、DCブランドブームは引きずっていて、お金ないくせに、バイト代や奨学金とかで工面して、今思えば高い5000円くらいのTシャツを買っていた。


このVIVA YOUのTシャツは大好きで、よく着ておりました。
しかも、ネットに入れて洗濯とかしてなかったのに、長もちしてる!!
大学時代の服、実はけっこうある!(高校の頃のもちょっと笑)


私の写真(VIVA YOU着てる)はお恥ずかしいけど(高校時代から内緒でかけてたソバージュねw)、まだ18歳だった大学1年の夏休みに「箱根・彫刻の森美術館」で撮ったものです。
そこで買った岡本太郎の太陽型のペンダントも大切にしていたのに、ナイ。


上京したばかりの夏頃、背景はわからないけど、サイケデリックなものが流行っていて、例えばDeee-Liteの音楽やファッションも印象深いし、ベルボトムをはいてる男女もいた。
このVIVA YOUのTシャツも、ちょっとサイケなロゴが好きだった。


今回、ここに載せようと思って、果たしてサイケデリックってどういう意味だ?って調べるうちに、「サイケデリック 文字」で検索して出てきたチェルシーのパッケージ。懐かしい。
そして、ダリがデザインしたチュッパチャップスのロゴ。


今、中日新聞の夕刊で、横尾忠則が自伝を連載中ですが、デザインに勢いがある時代っていいよな!




           


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by hihararara | 2016-08-26 17:06 | Facebook | Comments(0)

椎名林檎プロデュース引き継ぎ式について


おはようございます。
夏休みはどうしても集中できない分、FBの投稿が増えちゃってすみません。書くことや分析が純粋に好きで・・・

こちらもオリンピックネタとして昨日から書きたかった分。

閉会式の椎名林檎プロデュース、中田ヤスタカ音楽等々のまさにクールジャパンの引き継ぎ式が素晴らしくて(あそこまで豪華にする必要あるのか?ってのはいったん置いておいて)
書きたいことをさすが、「NAVERまとめ」が今日付けで早速出してた(まとめた人速い)。

http://matome.naver.jp/odai/2145375782497025201?&page=1


(ちなみに、引き継ぎ式の映像はこちら・・・)
http://sports.nhk.or.jp/video/element/video=30468.html


私も、上記まとめに出てる、NHKの「SONGS」をリアルタイムで見ていて、林檎ちゃんが蜷川実花と語っていた「東京オリンピックの演出に関して「あちゃー」はやめてほしい」というのにすっごくうなずいていた。
その時点で、蜷川さんはすでにオリンピックの委員会に属していたので、今回の林檎ちゃんの起用は不思議じゃなかったというより、ちゃっかり念願叶えてる!とか「してやったり」だねと思った。

NHKのサッカーワールドカップの主題歌が右翼っぽいとか批判された経験のある林檎ちゃんは、あるインタビューで「読解力のない方たちの言うことなので」みたいに切り捨てててかっこいいと思った。


私は東京五輪には決定前から反対だったけど、やるとなったからには、かっこよくあってほしい。
二人が言ってた「あちゃー」への共感は、冬の長野五輪の時の、浅利慶太演出の開会式が私はチョーがっかりだったので(御柱祭の男たちが出てきた後に、森山良子の歌と伊藤みどりの聖火点火だったので、アムロちゃんを出せと思っていた。ふだんはそういう思想ないけど、ああいう場においては、歌手でもモデルでも日本が誇れる若くて美しい女を世界にアピールしてほしかった)、あの悪夢はやめてほしい(笑)


今回の引き継ぎ式で実績をつくったので、東京オリンピックにも椎名林檎が絡むと思うし、あとはどう考えてもチームラボ(猪子寿之さん)が関わってほしいです。


その上で、本当は、何十億もかけるような演出はやめてほしくて(結局のところは変わらないだろうけど)、1年前に林檎ちゃんが言ってたという・・・


<「スッキリ!!」(日本テレビ系)で、歌手の椎名林檎が、東京オリンピックに対して独自の提案「もうオリンピックの開会式、花火一発でいいんじゃないかといってるんですけどね。」>


この精神も生かしてほしいな!
















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by hihararara | 2016-08-23 13:06 | スポーツ | Comments(0)

男子400MR決勝の映像など。


何回見ても清々しい!

【男子400MR決勝】
https://youtu.be/2RWr2KwBoIY

そして、再生回数の伸びがすごい。

私は、この中では山縣くんが慶応時代から好きです。
次男は、桐生くんのことを「アナゴさん」に似てると言います(笑)


キリバスの重量挙げの選手のダンスも忘れたくない。
http://www.huffingtonpost.jp/2016/08/18/david-katoatau_n_11578752.html


ロンドンと北京は、子供が小さかったせいか、熱中して見た記憶がないけど、今回はよく見たなあ~






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by hihararara | 2016-08-22 21:39 | スポーツ | Comments(0)

夏休み投稿分②


【8月17日 投稿分】

お盆明けて、文章仕事。
前々からまとめ読みしてる小島聖さんのブログ。
http://fatale.honeyee.com/blog/hkojima/archives/2016/08/05/talkeetna.html

やっぱり彼女が好きなもの、好きだなあ~


未知の土地。未知の味。

あんなに一人旅が好きだった自分が今は出かけずにいるけど。


【8月18日 投稿分】

大学のOBさんで、スーパーサンヨネの親族のお方とつながり(FBじゃなくて送りたい写真があったのでお送りし)、
私はこの地域のスーパーだと、アツミフーズとサンヨネ、がんばってるなあと思うので(各々お気に入りあると思うけど、我が家の近くの安いコロナも好き!)、色々思うところや感謝を書いたら、

<これからも、地域の皆様のご要望に出来うる限り応えていきますので、ご意見いただければありがたいです。>

とのことなので、何かあったら今後お伝えするからね~~
(サンヨネやアツミは地元以外の方にも評判高い)

アツミの渡会社長ともつながってるし、主婦としてこの地域で生きる上では心強い。
地元の政治家さんたちもだけど、豊橋の規模だとあらゆる分野と直でつながれるので、ダイレクトに地域の色々に関われておもしろい。ますます愛すべき地域になってほしいな。

http://www.sanyone.co.jp/


【8月21日 投稿分】

(8月21日付 報知新聞より)
http://www.hochi.co.jp/giants/20160821-OHT1T50113.html


新聞で知った親戚のご出産(笑)

寛ちゃんの今季一勝目はしっかり見つつ、いつの間にか5勝ってのも知らなかった。
(長男は巨人ファン、私と次男は、寛ちゃんの古巣のカープファンのままです)


長男誕生の時は、奥さんの豊橋の実家で齊藤悠葵くん(当時の広島の中でいちばん好きだった)にも会ったけど、その後齊藤くんは引退、結婚、お子さん誕生で、このたび寛ちゃんに次男誕生。
時は経っているんだなあ~

カープには、ぜひとも優勝してほしい!!


*寛ちゃんとは、奥さんのお母さんが私のいとこという距離感ですが、今、いとこに「ダブルでおめでとう」のメールしたら、家族の色々が重なって、てんやわんやだった。舞台裏はチョーたいへん!(笑)


☆いとこは、昔からきれいで溌剌としてて、娘婿がプロ野球選手でも媚びたところがなくて、グレイトマザーとして豊橋での自主トレの頃はお料理もいっぱいふるまったり(全部まとめて面倒見るって感じで)、尊敬しています♪












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by hihararara | 2016-08-22 18:55 | Facebook | Comments(0)

夏休み投稿分いろいろ①


いろんな事情があって、facebookの投稿は増えていたけど、こちらに転載できなかった分を一挙に・・・


【8月11日 FB投稿分】

忙しい日々なんだけど、今日は絶対に何を差し置いてでも、と思った会に参加してきました。

書こうか迷ったけど、主役のお方が私の文章を好きでいてくれるので書かせていただきます。


一般的に言えば(ご案内の中にもそのワードが出ていたので書くと)、「生前葬」。私は人生において初めての出席でした。涙は出ちゃうけど、楽しい、楽しいパーティーでした。

その方との出会いは、2,012年、ふるさとの田原市に震災ガレキが持ち込まれるかも、という時に放射能の危険性や広域処理の問題点(被災地支援ではなくおかしな政治)を伝えるための講演会の講師として声をかけていただいたのが最初でした。


明るくて朗らかで温かくて、生活や政治にまつわる活動を楽しくがんばっていて、私のことをメールで書く時は「ま~ちゃん」と書いてくれて、自分と似ていると感じたのは、「楽しい」が人生の基盤にあったり(そうおっしゃっていたわけじゃないけど)、政党に関係なく信頼した政治家を応援する姿勢でした。

いつも人々のことを肯定的に見ていて、包容力があるその方に会いたくて、今日は200人を超える人が集まりました。


今日配られたカードにも共感する言葉があり、公開するのは許可をいただいてないので控えるけど、それを見て浮かんだ私も常々思っていること・・・


「生きるとは地球で遊ぶこと」


昨日は息子の進路のことを書いたりしたけど、人はみんな生きて死ぬわけで、シンプルに生きてる間を楽しみたい、楽しんでほしいと強く思いました。


成人している息子さん二人がお母さんに宛てたビデオレターで、「お母さんの子に生まれてよかった」と言っていて号泣しました。
「みなさん、お母さんの思いつきの会に集まってくださってありがとうございます」「お母さんはいつもてきとーで」とも言っていて、素敵だなあと思いました。


今日のことは一生残り続けると思うし、教わったことを引き継ぎたいです。


4年前の出会いの時のブログ(前のブログからの引っ越し記事なので読みにくいです)。

『すずらんの時間 ~環~』

http://hihararara.exblog.jp/24037836/


お会いしたみなさま、ありがとうございました。


<*ここに書かせていただいた主役のお方は、8月20日の朝、お亡くなりになりました。
とても悲しいけれど、その方のお言葉通り、空を見上げて「お先にいい席とっておいてね~」と祈りました>







【8月12日 投稿分】

今日は、長男の希望で、私もかつて定期的にお世話になっていた「ほその整体室」へ行ってきました。

ほその整体室 HP
http://www.hosonoseitai.com/


施術してもらったのは長男。

ほそのさんとの出会いは、次男の産後。
先天的な側頸嚢胞(首の左下にある嚢胞)が、出産直後にぶわっと腫れてしまい(私のこと)、乳飲み子抱えて手術もできず、肩や首や全身の疲れをとってもらうことで乗り切っていました。


ほその整体室の良いところは色々あるけど、ご主人が施術してくださる間、奥さんが子供たちを見ていてくれることもありがたいです。
当時住んでいたマンションから近かったので、夫に預けて徒歩で一人伺いつつ、引越してからは、夫に子供を預けて行くこともあれば、子供たちの希望で、ほそのさん夫妻に会いに一緒におじゃますることもよくありました。


子供の成長とともに慢性的な凝りはなくなったので、私がお世話になることは減っていったけど、大きくなった長男が「ほその整体に行きたい!」と前から言っていたので初めて・・・


ご夫妻は、幼児だった頃の長男、次男も知ってくださっているので、大きくなった姿を見てもらえて、長男は体に触ってもらえてうれしかったです。「気持ち良かった~」とのことです。

奥さんと子育てについて話す久々の時間もやっぱり良かった。
かつてご主人に施術してもらいながらの会話も、例えば小説のことなど、今でも励みになっています。

ほそのさん、ありがとうございました☆

育児がたいへんなお母さん(あらゆるみなさま向けですが)、おすすめですよ~~



【8月13日 投稿分】

昨日のオリンピック、女子10000Mは、鈴木亜由子ちゃんが欠場で、本人やご家族の気持ちを思うと言葉がありませんでした。

レースが始まり、関根さんや高島さんが出てきて、亜由子ちゃん不在の中、NHKの解説はこの間お会いしたばかりの増田明美さんで、増田さんのお気持ちや、リオに行っている亜由子ちゃんのお母さんや夏目先生のお気持ちを想像し、複雑な思いで見ていました。

10日に出発したお母さんが出発直前にくださったメールに、亜由子ちゃんの足の調子が悪い様子とあり、心配はしていたけど、出場できないほどとは(きっと誰も)思っていませんでした。

無理のない範囲で5000Mは出られたらいいなあと祈っています。


女子10000Mについては、高速で進むレースを見つつ、
・・・気づいたら寝てしまっていた!!!
本命不在だと寝ちゃうんだ!と自分に呆れつつ、慌ててレース結果を見たら、驚異的な世界記録で、目が覚めました・・・


レース結果(記録掲載)はこちら。
http://rio.yahoo-net.jp/sport/AT/AT100W101/result


NHKのコンパクトな映像はこちら。
https://youtu.be/vjw0KbxcaaI


23年ぶりの記録更新で、従来の記録を14秒33も縮めたそう。

「29分17秒45」アヤナ選手(エチオピア)


この記録は、例えば日本記録との比較で言えば、
「30分48秒89」(渋井陽子・2002年)
これよりも、1分半速い・・・


亜由子ちゃんの自己ベストは、31分18秒16(日本歴代8位)、
日本選手権で優勝した時、雨の悪条件の中で出した記録は、31分18秒73。

亜由子ちゃんがあのレースの中にいたら、きっと先頭集団に食らいついていっただろうなあ、なども思っていたけど、それにしても速過ぎる!!
(結果的に1位~8位のメンバーで先頭集団を形成していたわけだけど、9位以降とはっきり記録が分かれている)


ここまで来ると、私の頭に浮かんだのは、魚の白身と赤身とか生息地の違いとか回遊魚と深海魚など、生態や筋肉の違いで・・・
生物学的に、白人と黒人、黄色人種の筋肉の違いや、エチオピアを改めて調べると、
<国土の大部分がエチオピア高原を中心とする高地で、年平均気温は13℃と冷涼である。>
とのことで、生まれた時から高地トレーニングをしているような環境にある国、アフリカは暑いイメージだけど、昨日のリオの気候もアヤナ選手にはぴったりだったのかな、など色々思いました。


体操や水泳の選手には黒人があまりいないこと、経済的な背景よりも、生物学的に向く競技、向かない競技があるだろうし、スポーツマンの、国を超えた祭典としての見解以上に、生物学者や社会学者に色々聞いてみたいと思ってしまった、昨日の10000メートルでした。




【8月16日 投稿分】


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渥美の実家から豊橋までの海岸線で次男が撮った今日の写真(&連れて行ったインコ)。

それと、手巻き寿司の具を載せたミニ海鮮丼(タコは、いただいた地のもの。きゅうりとしそは家の畑のもの)。

みなさんの楽しそうな投稿を見つつ、「いいね」が追いつかなくてすみません!


鈴木亜由子ちゃんについて、先日の10000M欠場から今朝までの間に、日本にいるお父さんやリオにいるお母さんとやりとりしました。
今夜の5000Mのレース後、タイミングを見て書かせてもらおうと思います。

オリンピックの実況で活躍中の先輩たちの声を聴けるのも感慨深いです。
なんだか当たり前のように受けとめてるけど、一緒にじゃれ合ってた先輩が複数大舞台に行ってるのって、やっぱりすごい。










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by hihararara | 2016-08-22 18:52 | Facebook | Comments(0)

Kado ~ かるとん


☆色々と、転載したいことや書きたいこともたまっているけど、ひとまず昨夜の話。

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昨夜は、二つの飲みのはしご。

一つ目は、信頼する先輩お母さんと二人で「Kado」
自分の子供より上の子を持つお母さんとじっくり話すことはなかなかないので、ありがたい時間でした。

二つ目は、早稲田の先輩たちと、転勤することになった後輩くんの送別会で「かるとん」
学生時代からよくあるけど、女一人でワイワイ(笑)


写真は出かける時の道端のオシロイバナと、Kadoのお料理。照明が暗いけど。
私が飲んだのは、カイピリーニャ(ブラジルに思いを馳せて)と自家製ジンジャーエールのモスコーミュール。

うーん、やっぱりKadoはよいです。
多彩なメニューを見るだけで楽しい。


カクテルより・・・
巨峰のジントニック
自家製リモンチェッロのレモンサワー
山桃と杏子のカクテル
アールグレイのミルクティーカクテル


たまらん。この感覚伝わる友達多いかと。
女子ウケするメニューが多いので、デートにおすすめです♪
(全然違う場所で植島啓司さんが言った「女の子って、グレープフルーツとか酸っぱいものが好きだよね」ってのにうなずく)

雰囲気がわかりやすいKadoのブログ→ http://gdkado.dosugoi.net/


ご一緒したみなさま、ありがとうございました☆









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by hihararara | 2016-08-20 21:44 | 地域 | Comments(0)

子育て&進路の話


タイミング逃して転載できなかった記事をまとめて・・・

【8月8日 FB投稿分】
*facebookを中心に募集していますが、ブログの読者さんで希望される方はコメント欄にお願いします。

本日二つ目☆

少し先なので、第一報的お知らせです。
「自己肯定感を育む子育て」と題した講座を、9月30日(金)の10時~12時にアイプラザ豊橋の「多目的室4」で行います(靴を脱いで上がるカーペット敷きのお部屋です)。


子連れOKの会で、12時以降は希望の方、自分のお昼ご飯持参でのフリータイム(座談会や交流会)の予定です。またイベントページを作ったらお知らせします。

会費は2,000円です。

私もまだまだ育児の途上で、講師として話すほどではないかと思っていたけど、長男が中3、次男が小6となり、それぞれの個性がはっきりしてきたことや、受験生となった長男を取り巻く色々を見て、これだけ時代が変化しているのに、変わらない教育システムに疑問を感じたり、政治や社会への不安は募るし、時代をある程度読み解いた上で、生き抜く力を持った子供を育てる知恵や情報を共有したいと思い、企画しました。


子供がどんな道を選択しようとも、しっかりした(適切な)自己肯定感があれば、人生をおもしろがって歩めるだろうなと思っているので・・・


お話の内容は、

偏った自己愛や逃避からの自己肯定感ではなく、本人もまわりも幸せになる自己肯定感を目指して、

①私自身の育ち方(実はコンプレックスいっぱいだった)
②息子たちの育て方、育ち方
③子育ての励みや支えになるリアルな先輩お父さんお母さんの言葉、様々な記事や名言のご紹介

等です。

我が家の場合、長男が例えば足が遅くて逆上がりのできない子で(私の昔を知ってる人からすると驚くでしょうが!)、色々と、むしろできない子だったからこそ伝えられた(得てくれた)自己肯定感だと思います。

幼稚園一泣き虫だった長男は、今では生徒会をやったり、常に楽しそう(破天荒で進路は読めないタイプ)、次男はまた全くタイプが違うけど(足が速くて逆上がりもぐるぐる(^^)やんちゃだけど真面目なタイプ)、二人とも自分が好きで、たくましいです。


私のモットーとして、すべて自分で集めた一次情報をもとにお話します。
又聞きの「~~だそうです」ではなくて、自分の体験と、実際に見聞きした(取材した)例と、本人(文化人や哲学者等)が発した言葉や記事の紹介、とします。

すでに3名ほど希望者がいるので、大人だけで最大20名ほどですが(子連れの方の人数によって定員が変わってきます)、ご希望の方はコメント欄かメッセージをお願いします。




【8月10日 FB投稿分】
*この記事は、予想以上に反響が大きかったです。「いいね」の数もコメントも多数。
同じような気持ちの方が多い様子で、うれしく思いました。


facebook、お友達のみなさんの日々を見ることは、様々な職業の今を知ることでもあって、最近では息子たちの進路を考える上でも、ひそかに参考にさせてもらっています。

昨日、長男は、地元の商業高校の学校見学に出かけました。保護者も行ってよかったので私も・・・
進学校を第一希望にしているけど、昨日実際に授業を体験したりカリキュラムを見てきて、商業もいいな、に変化しています。
私もいいな!って思いました。


ちょうど一緒に話を聞いたママ友が商業の出身で、彼女がふと
「私たちの頃は動画での説明とかカラフルな資料とかなかったし、それがいちばん違うね~」みたいに言ってて、象徴的だと思いました。

自分たちの時代との大きな変化は、インターネットの登場やデジタル技術の発達だと思う。

私は進学校を出て大学に進学したけど、卒業時はバブル崩壊後の就職氷河期で(1年生の時の4年生は引く手あまただったのに、ガラガラと崩れていって)、親はリストラ、子は就職先がない、みたいな社会状況を肌で味わいました。


夫はまずはいい高校、いい大学へ行って、という考えから抜け出せずにいるけど(もちろんそれも正しい面はある)、私はなんだかもう、違うと思っているし、子供のタイプによって進路も違ってきて当然。


前から聞いていたけど、この頃、工業や商業のレベルが上がってる、っての本当にそうだと思います。
学校に特色や活気がありました。


失礼を承知で書くと、私は進学校での受験勉強がクソもおもしろくなくて(笑)、早稲田へは自己推薦入試で入ったし(先生方に絶対無理だと反対される中)、合格後に当時の暗記型の勉強への反発も込めて、高校の英語の先生にお願いして、「楽しむ英語」のために、英語の物語を読ませてもらっていました。英語の勉強は難しい構文や単語の暗記だけじゃないと思いたかった。


最終的な判断は当然長男がするけど(私は偏らない情報を入れて)、一般的に成績の序列で「入れる学校」を選ぶのではなく、「入りたい学校」を選んでほしいし、今まで見学した普通科もよかったけど、商業もよかったことに希望を感じました。
最終的に重要なのは学歴よりも人物で、一部の分野は今後も学歴を重視するだろうけど、息子たちが壮年期を迎える頃はまた変化していると思う。


豊橋ばかりではなく、商業高校出身のお友達も多いし、みんなたくましく楽しく生きてる印象。

長男には夢がいくつかあり、大学を出ていなければなれないものもあるけど、商売や、海外での修行とかも考えてて、色々やればいいと思っています。
楽しく生きたい子だし、苦労も含めて楽しく生きていくと思う。


こうして書くことで我が家をさらしてるわけじゃなくて、自分もずっと思ってきた教育や受験への疑問について少しでも伝えたい気持ちがあって書いてます。


書き終えて思い出した記事を添付します。
茂木健一郎が書いたホリエモンにまつわる記事。どちらも東大卒。
様々な年代の東大卒のお友達もいるので、具体的に色々聞いたりもしてます(笑)


「堀江貴文は、今18歳だったら、大学なんかいかないそうです。」

http://blogos.com/article/184607/


            







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by hihararara | 2016-08-16 15:32 | 教育 | Comments(0)