「ほっ」と。キャンペーン

<   2012年 01月 ( 16 )   > この月の画像一覧

母乳意外と好評(笑)

 

facebookの機能が使いやすいので、ついついそっちに軽く書き込み、こちらに転載したいんだけど、コピーすると行間が空けられないので、結局は公開せずにいます。

 

次男が治ってホッとしたと思ったら、昨日の帰宅後に長男が発熱。ばっちりインフルエンザで入れかわりで今日から欠席。

まだまだ育児の繁忙期なんだなあと痛感してます。

ところで、昨日の記事の「母乳が出そう」という書き込みがウケてますが、私は昔読んだ、川上未映子さんのブログが印象的だったのでご紹介。

「私のおっぱい、ひゃあ」

川上さんが、今年お母さんになって、何を書くかが楽しみ!

 

 

そして、昨日のラジオで聴いた、スーパーフライの「スキップ・ビート」かっこいいです。

長男看病しながらの現実逃避。

 

来週の講演会には無事に参加できますように。

講演会情報はこちら・・・http://www.l-t-m.net/blog05/?p=218

まだ少し余裕があるので、よかったらご参加ください!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
[PR]
by hihararara | 2012-01-31 01:01 | 生活

お味噌汁

 

間を空けて、次男がインフルエンザ発症。
土日たいへんだったけど、今は復活。

体調復活とともに、昨日まではなかった食欲も戻ってきて、食べる食べる。

ふだん、長男の方が食べることが好きで、素直に「美味しい」と言える。次男はあまのじゃくで、食べることも適当だし、前向きな言葉がなかなか言えない。

その次男が朝から「ハムエッグが食べたい」「お味噌汁が食べたい」と言い、ぱくぱく食べた後に「美味しい」と言った。

「何が?」と聞いたら「ぜんぶ美味しい」としみじみ。

さらに、味噌汁は時間を空けておかわりもした。

味噌が沁み入るような感覚を私も想像する。

ふだん暴れん坊の次男のしおらしい姿も、まだ森進一みたいな(たとえが古いか、ハスキーというよりはウイスパーボイス)も可愛くて可愛くて・・・

ヨレヨレの声でそーっと近くにやってきて(大声が出せないので)、「お味噌汁が食べたい」とか「いっぱい食べると元気になる」とか言われると、反射的にぎゅーっと抱きしめてしまう。

レイチンの表現借りると「母乳が出そう」って思うくらいの可愛さ。心じゃなくて身体で感じる可愛さ。

 

病気はたいへんだけど、細胞が生まれ変わるような、瑞々しい体験を親子でさせてもらった。

 

 

 

 

 

 
[PR]
by hihararara | 2012-01-30 02:01 | こども

ソウルメイトたち

 

今までいわゆるスピリチュアル系みたいなことを書くのは遠慮していたけど、これからは書こうと思う。

宗教ではないし、金銭も発生していないけれど、私自身や私の周囲にはそういう不思議な話がいっぱいある。

 

先週のインフルエンザ、治りが早かったのは、宮崎に住む大好きなみこさんが、遠隔レイキというのをやってくれたのも大きいと思う。

一度目(ピークの時)は寝てしまっていたけれど、おかげでぐっすり深く眠れた。

二度目(熱が下がっていた時)は、約束の時間、明らかに背中とおなかが温かくなり、ふだん寒がりの私が、ポッカポカの状態で布団から足を出して寝た。

この、急速なポッカポカは隣で次男も体験したので、次男も「神様すごい」と言っていた。子供は正直だから、うそやごまかしじゃない。

 

治ってすぐのタイミングで、友達のお母さん(魔女みたいな!)に誘われて出かけた、ある植物に関するお話会で、2012年が特別な年であることを、宇宙工学や物理学の視点から教えてもらった。

私は今まで、シンクロニシティーとか不思議な偶然がやたら訪れ、時々鳥肌立てていたけど、それらはすべて、地球や宇宙の流れと一体化して起こっていることのように感じた。

 

そして今日は、2年前に病気した時から時々お世話になってる、今やおじいちゃんと孫というか茶飲み友達という関係の神主さんに会ってきた。

話の中でおもしろかったこと。

「地球から離れて宇宙に行こうとするからおかしくなった」

「打ち上げすると、何千度っていう負荷が地球にかかるから、その熱が色んな災害を引き起こしてる」

 

私も、宇宙開発は前々からおかしいと思っていて、やはり人間には超えてはならない一線があるんだと思う。

地球が自然物であることを忘れちゃいけない。

「去年は打ち上げの回数が多かったから地球規模の災害も多かった」という話は私にとっては納得だった。

そして神主さんは「ばかだからそういうことができる」と言っていた。

それも同感。

ばかだから、地球の痛みを考えない開発ができる。

これって、原発にも似てる。

前から書いてるけど、宇宙ゴミと放射性廃棄物は似てる。

日原いずみブログ・・・「ドイツに学ぶ」

http://hihararara.cocolog-nifty.com/blog/2011/05/post-ed66.html

 

ばかだからやれるってのは、まったくもって人間の業だと思う。

宇宙に行ってみたい、宇宙を開発したい、原子力ってすごい、原子力を開発したい・・・

人間の業が招いた惨事と、どう向き合うか。

 

70代の神主さんは富士山の噴火にも触れ、「そうなったらみんな、おしまいだ。仕方がない」と言うので「あなたはもう人生のおしまい頃だからいいだろうけど、子供たちはどうするよ??」と言ったら苦笑していた。だいたい、みんな頭下げてる神主さんに「人生のおしまいだからいいけど!」なんて主張するオナゴはいないだろうから。でも、それが友達ってもの。

どう考えても不思議な能力持ってるソウルメイトたちにいっぱいインタビューして、この危機を乗り越える方法をいっぱい集め、書けることはシェアしたい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
[PR]
by hihararara | 2012-01-26 02:01 | 自然

大丈夫、きっと大丈夫。

 

 

~こどもが小さいお母さんへ~

 

昨年の活動や出会いを通して、子供がまだ小さいお母さんたちと知り合う機会が増えた。
まだ会ってないお母さんたちともFBでつながっていたりする。
子供がまだ入園前のお母さんたちの日々のたいへんさを垣間見て、少しだけエールを送りたくなった。特定のお母さんではなく、複数のお母さんの魂の叫びみたいなものに触れたので・・・。

 

日中一人で長い時間子供を見ていると、苦しくなる時がある。

子育てをどーでもいいと思えるようなタイプより、子供のことを大切に思う人の方がたいへんな思いに陥っていたりする。

私もそうだった。

いちばんつらかったのは、体力が有り余るタイプの長男と生まれたばかりの次男を抱えていた入園前の一年間。

2歳頃から昼寝をしなくなった長男(朝早くから夜遅くまで全開)と夜中に何度も起きるタイプの次男を相手に、私はいつ寝ればいいんだろう?という状態だった。長男が表に出て行かないように突っ張り棒で戸を塞ぎ、次男とうとうと眠ったことも何度もあった。

毎日毎日自分が消え入りそうだった。

 

長男の時は長男のことを思いやりながら妊娠期間を過ごすことができた。

でも、次男の時は夫婦仲が悪く、正直離婚しようか二人目を得ようか迷っていたくらいの中での妊娠で、最初からずっとおなかの中の環境をよくできなかったと思う。

次男はなかなかのあまのじゃくで、妊娠中に私が不安をいっぱい抱えたからこういう性格になってしまったのかな、などなど自分を責めたこともあった。

 

でも今、長男10歳、次男7歳になってみて、二人の個性は本当に違い、それぞれがそれぞれにおもしろい。

すくすく健やかタイプの長男は、相変わらず健やかだけど、かなりいい加減だし、怠け者タイプ。

次男は、宇宙人的に困る時もあるけれど、ものすごくがんばり屋で向上心が強い。

長男の胎児期に関しては胸を張れるけど、次男に関しては申し訳なさが募るし、今は抜け出したけど、彼らの幼児期は夫婦げんかも多かったので、三つ子の魂という頃までに嫌な思いもいっぱいさせてしまったと思う。

 

でも、でも、今、親のひいき目ではなくとも、二人ともいい子に育ってると思うんだよ。

あの頃の責めたくなるような自分の悪影響も絶対にあるはずなのに、短所は長所の裏返しで、長所は短所の裏返しってのを二人を見ているとそこかしこで思う。なにがどうしてこういう二人になったのか、なにがどうしなくても、こういう二人だったのかもしれない。

 

育児に正解はないってよく言われるけど、本当にそう思う。

 

私も、まだまだひよっこの部類だけれど、子供が3歳くらいまでで、今、目の前の日々が幸せながらも本当にたいへん!というお母さんに向けて、「大丈夫、きっと大丈夫」って伝えたい。

振り返れば、子供が3歳くらいまでは自分自身、ふつうの状態じゃなかった。

医学的や生物学的に見ても、女性ホルモンの関係で、過剰に感じやすかったり、何か自分の思い通りにはいかない「膜」みたいなものに覆われていたように思う。

その膜をかぶっている状態の頃の自分や自分の考えを、本当の自分と思って悲観するのではなく、「今の私はまだ本当の自分じゃなくて仕方ないんだ」と思って、いつか抜け出せるはずと安心していてほしい。

 

芸能人とか見ていると、子供が小さい間に離婚する夫婦が多いけど、「あと少しがんばってみたら、全然違うのにな~」ってよく思う。

とはいえ、経済力もあって自立していたら、私は夫婦単体で見た場合は、離婚というのは男女の選択として自然なことだと思っているので否定はしないけれど、お父さん、お母さん、子供という家族の形を守っていきたいと思うのなら、「本当の自分じゃない」時期に判断や選択することはないと思うんだよね。

 

今の日本はたいへん。

例えば昔は、フィリピンのスモーキー・マウンテンに住む子供たちや、アフガニスタンの少年兵士の写真などを見ると、「この国に生まれなくてよかった」とか「この国で子育てするんじゃなくてよかった」と思っていたけれど、今の日本は海外から、「日本に生まれなくてよかった」と思われていると思う。

大震災からの復興もたいへん。原発事故は収束しない。国の借金はふくらむばかり。政治家は頼りない・・・・・・・・

海外に移住することを選択する人たちもいるし、こんな国でも祖国を立て直そうとがんばっている人たちもいる。

色々、色々あるけれど、やっぱり、今の日本で子育てをしている私たちは、私たちの生を肯定しながら生きていきたい。

 

先週、宇宙工学とか物理学の観点から現在の話をしてくれる人と出会った。

ふだん感覚で思っていることを解明してもらえたようで腑に落ちることばかりだった。

どうしても、人間は知恵や意志があるから、自分主体でものを考えがちだけれど、やはり、主体は地球であり宇宙なんだと思った。

 

今地球の変動期に乗っかっている、たまたま立ち会ってしまった私たち。

なるようになれ、なるようにしかならない、の気持ちで、たいへんな今を、なんとかゆったり構えて過ごしていきたいですね。

 

何が言いたいのかごちゃごちゃし過ぎててよくわからないけど、

あなたが、あなたの子供を大切に思っているのはよーーくわかってるよ!!

あなたがあなた自身を大切にしようとすることに、母となると妙な罪悪感が芽生えてしまうけれど、あなたはあなたのままで大丈夫。

あなたの愛を受けて、ちゃんと子供は大きくなるよ。

 

ただ死なさないように大きくするだけでまずはじゅうぶん。

お互い、がんばろう。

 

 

 

 

 

 
[PR]
by hihararara | 2012-01-25 23:01 | こども

稲門会・新年会2012

 

インフルエンザ、感染が心配な期間にひとつ予定をキャンセルして申し訳なかったけれど、稲門会(早稲田のOB会)新年会には、元気に初参加できました。

 

c0189426_06260695.jpg


 

毎年恒例らしい、箱根駅伝OBによる箱根報告(豊橋出身の修平くんが5区山登りだったし)。

 

 

 

 

 

c0189426_06260692.jpg


 

保育園から一緒の後輩くんの指揮による、応援歌&校歌斉唱。

笑えて笑えて涙が大量に出た。

 

 

 

 

二次会もとても楽しかった(酒席はのびのびがいちばんなので、写真は非公開)。

昨日は20代から80歳に近いOBも参加した。

いつも感心するのは、みなさんそれぞれ勝手気ままにワイワイ騒いでいるのに、誰かのお話となると本当に真剣に親身になって聞くこと。どんな話でも、楽しそうに耳を傾けていること。
私も昨日、初参加ということで自己紹介させてもらったけれど、緊張しながらもとても心地よかった。

会場が「ウエルカム(歓迎!!)」という空気に満ち満ちていた。

 

日本全国に稲門会はあり、シニア層が威張っているところの話も聞くけれど、東三河はそんなことなくて、シニア層も若手の活躍や、単純に楽しむ姿をおもしろがってくれている。あたたかいな~っていつも思う。

よその稲門会に参加している人も、東三河のことを褒めてくださる。

年代において、社会へ向けての役割も異なると思うけれど、それぞれがそれぞれの分野でがんばっていることを知り、素敵だなあと思う。

入学前から憧れていた、早稲田を象徴する言葉「在野の精神」が浸透している。

貢献もめいっぱい。アホもめいっぱい。

みなさん、大好き。

 

 

 

 

 

 
[PR]
by hihararara | 2012-01-24 02:01 | 感動

人類と甲殻類

 

実は先週インフルエンザになり!!今はすっかりよくなっていますが、子どもたちにうつさないように二晩、別の部屋で寝ました。

で、久々に一緒に寝た夜のこと・・・

左側から長男、右側から次男がタコのように巻きついてきて(笑)

「ほんとにこの子たちはお母さんが好きだなあ」ってうれしさと身体も大きくなってきてるのに三人で一枚の布団におさまってるのが笑えました。

「まーくんも、むーくんも、10歳と7歳になったのにくっついて寝てくれてうれしいなあ」と話し、さらに

「何歳になってもくっついて寝たかったら寝ていいからね。63歳になってもいいからね!」って適当に言ったら

「どうして63歳?」って話になって、

「63歳くらいならそろそろお母さんと寝なくてもいいかな!って思えるでしょ」

と言ったら、長男が

「オレが63歳なんて、お母さん、死んどるら?」と言うので、

「そうだね~」って言いました。

しばらくしてハッと気づいたら、隣でふとんにくるまって次男がしくしく泣いている。

どうしたのかと思ったら、

「オレが63歳の時にお母さんが死んでたら嫌だ」と言って・・・(笑)

 

7歳の子がはるか向こうの63歳の自分を想像し、

さらに、しわくちゃばーさんの私が死んでたら嫌だと

思ってくれることの愛しさよ!!(笑)

 

次男、めちゃめちゃ気が強くて暴れん坊の困りん坊なのに、意外に弱くて泣き虫なんだよね。

 

その翌日、インフルエンザのため延期してもらっていたパンづくりを実行。

 

c0189426_06260127.jpg


裸で気合いたっぷりの次男。

 

 

 

 

 

c0189426_06260202.jpg


お菓子&パン作り大好きな長男。

 

 

 

 

c0189426_06260326.jpg


でき上がった、てきと~なパン。

元はベーグルのレシピです(パン名人の友達のリツイートで知った)。

http://cookpad.com/recipe/560242

本当に簡単だし、強力粉に薄力粉混ぜたり、全粒粉にしたり、色々アレンジできそう。

 

そして、今日発見した、ザリガニの赤ちゃん。

c0189426_06260446.jpg


 

次男が学校で大切に飼っていたザリガニが卵を産んでいたもの(共食いするから分けた方がいいらしい)。
次男は、オスだと信じていたザリガニがメスで、しかも「結婚してないのに生まれた」ということに驚いていた。

 

 

 

c0189426_06260572.jpg


こちらが、未婚の母ザリ(笑)

ぜーんぜん世話しないんだよなー甲殻類!!

 

 

 

 

この後、どうなるんだろ?(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
[PR]
by hihararara | 2012-01-23 03:01 | こども

雨や雪に注意!

 

以前は傘を持って行っても差さずに帰って来たような息子たちだったけど、今は厳しく雨に濡れないように!と伝え、彼らも守っている。

木曜、雨の確率は50%。二人を送り出した後に天気予報に気づき、走って追いかけ傘を渡した。

私の猛ダッシュをたまたま見た近所の中学生の女の子が、家に傘を取りに戻ってくれてうれしかった。

この頃、福島原発情報、ここに書かないけど、何も終わってないし、相変わらず放射性物質は放出され続けているし、新たなセシウムの量も減っていない。

こんな時期の雨や雪には一層注意が必要。

参考までに、この予報。

http://www.meteocentrale.ch/index.php?id=1317&L=10

 

さらにいつも画像を張り付けてくれているこの方にも感謝。

http://utukusinom.exblog.jp/

 

c0189426_06260066.jpg


例えばこんな予測のタイミングに上空から雨が降ってきたら嫌ですよね。

 

 

 

チェルノブイリの時、被害が大きかったのは、1000㎞離れたスウェーデンだった、というのも忘れないように。

最大限、守れるものは守ろう。

 

上記情報はいつもの流れだけど、この一週間、インプットされたものが多くて(原発情報というわけじゃなくて、もっと広い視点の話)、うまくここでアウトプットしていきたいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
[PR]
by hihararara | 2012-01-22 00:01 | for Japan

「広島大竹、NHKキャスターと結婚へ」

 

またしても、書きたいことはいっぱいあるのだけど・・・

1月18日のニュースですが、いとこの娘が広島のピッチャーとの結婚を発表しました。

☆日刊スポーツの記事より

http://www.nikkansports.com/baseball/news/p-bb-tp0-20120118-891116.html



私はこの頃プロ野球を見てないので、大竹投手のお名前も初耳だったんだけど、詳しい人たちのおかげで少しわかった。
ニュースが出た日の夕方には、TBSの土井さんからも電話があり(杏里の就職活動の頃、お願いして会ってもらった)、びっくりしていた。「この頃調子よくないから、支えてあげなくちゃだね~」とのコメント。

プロ野球ファンの方、今後ともよろしくお願いします☆

 

 

 
[PR]
by hihararara | 2012-01-21 22:01 | スポーツ

「豊橋事変」

 

昨年に引き続き、大好きな友達レイナ呼んでの名古屋新年会。

レイチンが「豊橋事変」と名付けて撮ってくれた、チョーうれしいメンバー写真。

 

c0189426_06255831.jpg


 

本当は名古屋在住の人二人入っています(笑)

レイナがふと、「まーちゃん椎名林檎に似てるよね?東京事変解散だけど、これ、豊橋事変じゃない?」と言い出して爆笑!!

椎名林檎ちゃんは前にも言われたことがある。

文章の世界観とも重ねて・・・

私も林檎ちゃん大っ好きなのでうれしいです。

 

 

 

c0189426_06255999.jpg


 

この日はレイチンのお誕生日と、スタジオReina Parkオープンのお祝い!!

みんなからは花束。私からはお手紙と、二人の共通の知り合いの学者さんが書いた本をプレゼントしました。

その本、私の話が出てくるのだ☆

 

(←これエロオヤジがじゃましてるけど、お構いなく)

 

 

 

 

c0189426_06255924.jpg


レイチン撮影の鍋写真。

名古屋コーチンを使った鶏料理のお店で、とっても美味しいし、老舗のいちげんさんお断りのお店だというのに、オヤジの一人がてきと~にリクエストしたバランスボールを、レイチンが律儀にスタジオから持ってきてくれて、終始小学生ノリで楽しみました。
レイナがふと連れて来てくれたCBCのショーコちゃんと、私が18の頃から知るCBCの水分さんがデスクも近いと判明してウケた!

 

レイナが書いてくれたブログ♡

http://ameblo.jp/reina-park/entry-11136840306.html

 

私はレイチンのことが本当に大好きで、レイチンも私のことを好いてくれてて、いつもフワフワしたところで話せるのがうれしい(レイナはそれを宇宙語と言う)。

☆studio REINA PARKのHP

http://reina-park.com/

 

<キラキラあったかい公園に遊びに来るような感覚で 足をお運びくださったらうれしいです。>

 

これ、本当にレイチンそのもの。

太陽のようなレイナは、これからも自分を照らし、みんなを照らし、世の中を温めてくれると思います♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
[PR]
by hihararara | 2012-01-17 03:01 | 友達

2月3日までに・・・

 

先週FBとツイッターに書いたこと。

<昨日会った、魔女みたいな友達のお母さんが言ってたこと。よく言われてる2012年マヤ暦終了と重なるけど、今は5000年に一度の地球の変動期で、来年からまた新しい周期が始まる。今年の2月3日までに古いものを捨てれば捨てるほど新しい運がどんどん舞い込む。2月4日誕生日なので信じちゃう!>

宮崎のみこさんからいただいたコメントを記録。

<まーちゃんのお誕生日が2月4日であること、今改めて気づいてびっくり!陰暦正月の節(旧暦で月の前半にくる節気)で、陽暦では節分の翌日。二十四節気の考え方ではまさしく2月4日は元日。それもスピチュアル的には今年(2012年)は、最も重要なのです。>

私の誕生日の2月4日ネタは色々あるけど、とにかく、今、断捨離してます!!

みなさんもご一緒に運気上げましょう☆

 

 

 
[PR]
by hihararara | 2012-01-17 02:01 | 感動