カテゴリ:『red』( 12 )

『red』出版から、10ヶ月。



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昨年12月に出版した『red』の件で、地元書店の豊川堂本店に行ってきました。
売れた冊数をお聞きして、豊川堂の各店で買ってくださったみなさまのお顔を想像して、とてもありがたく思いました。


大手出版社から出されるものと思えば、ページ数的に定価1,500円というのは高いようにも感じたけれど、自分が込めた想いや、作業や制作費的にその値段は落とせませんでした。


ネット販売も含めて、お買い求めくださった方、本当にありがとうございます。
出版不況の中、電子書籍も含めて、新しい可能性を追求しています。


今は、表には出さない本の原稿起こしや編集をやっていて(特別な願いからのご依頼を受けて)、なかなか自分の作品が書けずにいますが、次に出すのは『blue』の前に『あおいとり』の予定です。


長男の「中学生でも読める本を書いて!」という一言もあって(*知らない方へ・・・『red』はR18的な内容でしてw)、児童文学のような側面があります。親子にとって、どうしても残したい内容です。


『red』は引き続き、豊川堂各店、BASEにて販売しております。


よろしくお願いします。










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by hihararara | 2016-10-28 19:49 | 『red』 | Comments(0)

『red』 in 『QUATRO』


熊本地震の前に書いてあった分を転載。

【4月12日FB掲載分】

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遅くなっちゃったけど、3月25日発行の、豊橋の情報誌『QUATRO』~BOOK~のコーナーで『red』をご紹介いただきました。

テーマが「恋人」のところ、取り上げてくださった高須新社長さま!の心意気に感動☆ (『いけちゃんとぼく』も大好き!)
豊川堂本店、カルミア店、nido(豊川のブックカフェ・もうすぐ新たなメニュー登場!)、セントファーレ田原店にございます。


『QUATRO』まだちょこちょこ見かけるので、ぜひ!(freeですよ~)


遠方の方は、オンラインショップよりお求めいただけます。
http://hihararara.thebase.in/items/2150915


『red』、北は北海道、南は種子島まで旅してます♪


自費出版とありますが、自費の部分はすでに回収済みで、積み重ねた分で次の作品につなげたいと思っています。
いろんな出版を体験したい。


次は『blue』の予定だったけど、その前に息子たちの希望もあって(「中学生でも読める本を出して!」ww)『あおいとり』を単独で出すつもりです。
あ、その前に、『ヒカリめがね』第2号も、かなりヴァージョンアップしてもうすぐ刊行予定です!










         


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by hihararara | 2016-04-19 19:19 | 『red』 | Comments(0)

『red』感想 女性篇二つ


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日原いずみさんの「red」。
やっと読めました!
藤村 昌代さん、まーちゃんの作品集。
本を渡してもらう時に「R18だでね」と言っていたけど(笑)
年齢というより、人として、女として、男として、成熟している人が読んだら、すごく自分と重なるシーンがたくさん頭に浮かぶんじゃないかな…って感じました。

出逢う前からなんとなくFacebookでお見かけして、早稲田大学を出て、小説家なのに渥美??と私の中では興味津々の女性で。
いつかお会いしてみたいな?…と気になる人でした。
出逢ったのはビビちゃんのスタジオで、4年近く前。
私はヘアメイクをしてもらっていて、大きな声で写真選びをしている女性がいて、それがまーちゃんでした。
すごい笑顔で握手をしてくれて、力強い!と思ったのは今でも忘れられません。
後日まーちゃんがサロンに来てくれて、
「握手をした時にすぐ、この人はSEXが上手い人だな、って思ったんだよ」
と言うので、面白い人だなーと思って(笑)

彼女の語る、性や出産や授乳、男と女、夫婦と子供、、、この人なら飾らない自分で話せる、そう思って、普段人には話せない、私のredの部分をまーちゃんに話しているかな。

red。血。まーちゃんの血はサラサラしてる。
濃厚な出来事もサラサラにできるから、こんなに瑞々しく、ピュアな性を表現できるんだろうなー…と。

次はblueということで。
楽しみです。

読んでみたい方もいると思うので、またまーちゃんの投稿をシェアします。


                     ☆


大切な友達である小説家の日原いずみさん(藤村昌代さん)が、このたび短編小説とエッセイから成る作品集『red』を出しました!

私が彼女(まーちゃん)を知ったのは、長男がまだ3歳頃の、まさしく子育て全力投球時代! 北陸中日新聞にまーちゃんのブログが紹介されていて、読んでみたいとアクセスしたのが始まりでした。

今思い出しても、本当に不思議。当時の私は初めての子育てにいっぱいいっぱいで、新聞なんてほとんど読んでいなかった。それを、なぜその日に限って読んでいたのか。そして、決して大きな記事ではなかったはずなのに(まーちゃん、ゴメン。笑)、なぜそこに吸い寄せられ、それからすぐにパソコンの電源を入れ、迷わずアクセスしたのか。しかも北陸中日新聞は、この地方では読んでいる人はそんなに多くないのに、なぜそれを取っていたのか(北〇新聞が嫌いだから。笑)。


まーちゃんのブログは、いわゆるよくある「〇〇ママの子育て奮闘記」的なものと、明らかに一線を画していました。いや、もちろん、彼女も自身の育児についていっぱい書いていたんだけど、それだけではない(それだけなら、私はたぶん惹きつけられなかった)何かを感じました。何だろう、うまく言えないけど、母であり妻である以前の「個」としての自分のようなもの。ひとりの人間として、女として生きている、輝きのようなもの。
以来、彼女は、かけがえのない大切な友達となりました。

そんなまーちゃんの魅力がいっぱいに詰まった作品集です。
女であるが故の喜びと悲しみ、生きることと死ぬことの不思議、ひとりでも多くの人に、ぜひ味わってもらいたいです。

ちなみに、どの作品も好きだけど、この『red』の中で私がいちばん好きなのは、「生と死の快楽」です。「生命の誕生と死は似ている」、私もそう思っています。




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他にもメールやメッセージで個別にいただきつつ、公開OKな投稿を、許可をいただいて転載しました。
















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by hihararara | 2016-01-20 20:38 | 『red』 | Comments(0)

『red』感想 男性篇三つ


facebook上に投稿してくださった感想集です。

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日原いずみ原作「red」を読む。
前作『赤土に咲くダリア」の衝撃から7年。
待ったなあ、という思い。
ブログも書かれていたようだが、日原の文体は横書きのPC画面よりも縦書きの紙の印刷で読みたいと願っていた。

その思いは当たっていた。意識してるかどうかはわからないが僕にはシナリオを読むように、映像を創造しつつ、読み込んでいく楽しさがある。
テーマ的には男の自分にはわからない女性特有の性の思い、痛み、慈しみ等を描きながら、読後感の爽やかさは前2作と変わらない。

とりわけ「TGVストライキ」に瀟洒なフランス映画の香りを嗅いだ。後半のエッセイも魅力的だ。生きていることが真摯に伝わってくる。喜びも、哀しみも・・・。

出張に行く際にカバンに忍ばせておきたくなる本だ。



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同郷の友人が執筆した本を読んだ。短編集だがとくに「乳」が好きだ。
先日同窓会に行って感じたが僕らぐらいの年齢になると男であったり、女であったことを他の属性のせいで忘れてしまっている人もいる。
彼女は一生女だろう。僕もそうありたい。


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読んだよ!

さっき買ってスルッと読めた。
(エッセイ選はまだだけど)

けっこうエグいこと書いてるのにリズム良くて爽快。

「乳」の
前世の双子の話し、正直ウヘッ…って感じだったけど、読み終えると、これってあれかな?
前世紀と今世紀の間にあった空白地帯みたいな…。
神無月ならぬ神無年みたいな…。
地獄の釜の蓋が開いたようなあの時間…。
あの感覚について?
(…ってどの感覚だよ!?ってか?)

うまく言えんけど、
思い切り女性視点で書いてるようで、そうじゃない気がする。

んー…、よくわからん感想文で失敬。m(_ _)m



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ありがとうございます!










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by hihararara | 2016-01-20 20:37 | 『red』 | Comments(0)

『red』デザイナーいーちゃんの投稿より


こちらをご紹介するのを忘れてました!(下書きに保存したままUPしてなかった)
デザイナーのいーちゃんのFB投稿です。

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日原いずみさん作品集『red』
装丁をさせていただきました。

本屋さんに並んでるのが見たくって、買いに行っちゃった


「生と性の深淵を覗いてみたい」がテーマのこの作品。

ちょっと過激で、エロで、ドキドキしちゃうんだけど…「知性が紡ぐエロ」、とでも申しましょうか、、、ムラムラしない笑。

作家さんとのやりとりの中で、たぶん5,6回は読んでるんだけど、何度読み返しても新たな発見があったりして、面白いんです。作家さんの層の厚さを感じます。


表紙画は、
弱かったり強かったり、繊細、大胆、いじわる、優しさなどなど。。。女性の持つ、薄いガラスみたいな内面のレイヤーが幾層にも重なって、強く逞しくなってくようなイメージで描きました。


とっても良い本なので、みなさんの手にとっていただけたらうれしいです。男性にも絶賛おすすめ!


豊川堂全店と、ネットショップも販売してます☆


田原の豊川堂に買いに行ったんだけど、店入ってすぐの平置きに、ピース又吉、伊集院静、村上龍、東野圭吾ときて、日原いずみが並んどった!!
まーちゃんまぢスゴイ!!!!
幸せな仕事さしてもらいました。ありがとうございます〜〜〜〜( ´ ▽ ` )











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by hihararara | 2015-12-28 22:35 | 『red』 | Comments(0)

『red』 青空お渡し会


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12月20日(日)友引の日に、豊橋公園で「red 青空お渡し会」を行いました。

前々からのお友達、FBでつながっていて初めてお会いする方などがいらっしゃる予定だったので、目印として赤いマフラーをして・・・

思いつきで企画して、20日のお天気が晴れだったので、実行しました。

この日私は生理で、まさに『red』の日で(ふつーはあからさまに書かないことでしょうが、もの書きの視点として受けとってください)、実は、ここ最近の2回の生理は、病気の再発や減薬の関係もあってか、発熱を伴い、生理痛もひどくてたいへんでした。

でも、今回は減薬のタイミングを工夫したことや身体の快復もあるのか、熱が出ず、体調も良くて、無事にお渡し会に行けること自体がすごく幸せだった。

発熱の体験によって、生理というのはやはり、身体にとって大きなできごとなのだなあと実感し、苦しくてもそれを観察することが、思えば私の創作の始まりだったと思い出していました。

処女作の『チョコレート色のほおずき』は、子宮内膜症を患った体験を軸に書いたもの。

出版と言うと、華々しいイメージを持っていただくけど、すべては、マイナスの体験をプラスに転化させようともがいて始まったことだったなあ、23歳でのあの病気がなければ、今の、小説を書く私、生や性へ深い関心を持つ私はなかっただろうなあって、感慨深く振り返りました。


写真は、お渡し会での断片。

◆公園内の、紅葉が美しい木々。

◆友達の娘ちゃんが公園で見つけてきて見せてくれた赤い実やお花。

◆赤いマフラーをもとに考えていった私の服装の中の、毛糸のスカート。
 久々にはいたけど、高校生の時に買ったindio(今は閉店)のもの(ペルー製)。
 思えば昔っから好きなものが変わらない。

◆終了後の安堵と幸せな顔。

◆お友達が持ってきてくれたグリーンのアレンジ。
 シックで香りもよくて素敵☆

◆最後の写真は、友達のいくちゃんが我が家での受け取りで来てくれた時にお祝いに持ってきてくれた「red」と「 blue」のお茶(素晴らしい)☆
そして、おすそ分けいただいたドテラのフランキンセンス。
フランキンセンスは、以前にも私に向くと別の方から買ったことがあり、今回も病気をきっかけに探していました(ドンピシャでありがたい)。

このフランキンセンスの香りを身につけてお渡し会へ行ったのでした。
香りに守ってもらえるようで、出発する時から気持ちよかったです。

お渡し会には、『赤土に咲くダリア』を読んでくれて、長いことブログのファンでいてくれた年下のお友達が、その後に授かった息子くんを連れてきてくれたり、読書好きという小6の娘ちゃんを連れてきてくれた男性や、私がポットラック(持ち寄り)ランチで忘れたスプーンを、「まーちゃんだろう」と手提げに入れて持ってきてくれたお友達がいたり・・・
何かと温かくて幸せな時間でした。



まっ、この日の午後、息子たちと出かけた買い物の帰りに、とある駐車場で電柱に後ろのバンパーをぶつけて凹ませちゃって、せっかくの気分も凹んじゃったんですけどね(そんなもんだー笑)

ご参加くださったみなさま、ありがとうございました!!
外の空気や公園の自然のおかげもあって、本当に幸せでした。
















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by hihararara | 2015-12-23 20:48 | 『red』 | Comments(0)

『red』好調、ありがとうございます!

【12月22日 FB投稿分】

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豊川堂さんの『red』、売れ行き好調だそうで、昨日店長さんから電話があり、追加分の30冊を今朝お持ちしました。
写真は、本店(千恵ちゃん撮影♡)、カルミア店(智美ちゃん撮影♡)、アークリッシュの袋がちょうどいい新しい30冊☆

今日は社長さんもいらしたのでご挨拶(専務の大輔くんとも一緒にお話)。
『チョコレート色のほおずき』で初めてお世話になってから12年です。
社長さんが、「本屋として地域の暮らしのお役に立ちたい」と話していて感動しました。


『チョコレート色のほおずき』の時は地元の各新聞に出させてもらったけど、『赤土に咲くダリア』では、内容上、出ないようにしw(産経新聞さんでは「著者インタビュー」で大きく載せてもらったけど)、今回も新聞に出るつもりはない分、売れなかったら本屋さんに申し訳ない気持ちがあったけど、お友達やそのお友達のおかげでありがたいです。


ローカルに子育てしながら生きて、その一方で自由な創作を、となるとなかなか難しいのだけど(「どこまで本当?」って聞かれたり)、表現者としては、トンデモナイことをしてなんぼかなあって思っています。願いは固定観念からの解放。


『red』、まずは地元でがんばって(本当にありがとうございます)、次の展開も年が明けたら考えていきます。









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by hihararara | 2015-12-23 09:25 | 『red』 | Comments(0)

『red』感想続々


『red』のうれしい感想、続々届いています。

健康美案内人として、インストラクターをしている肥田小百合ちゃんの記事を、許可いただいて転載します。

小百合ちゃん自身が分析力や文章力にすぐれているので、とってもうれしい!


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五感を刺激される、普段目を向けないココロの奥の方までうずいてくるような、文章がぐっと詰まった、日原いずみの「red」。
「性」や「生」。
自分の体の中を流れ続けている赤い血や、動いている子宮の存在を実感するような小説やエッセイ。
著者ご本人も存じていて、まっすぐな「小説家の目」を持った人だとは最初に会った頃から感じていたけれど、文章を読んでも、ぐんぐんと、それが伝わってくる。
「この人は嘘をつかないし、この人の前では嘘をついてもお見通しなんだろうな」ということが感じられて、そんな人がいて、その人の才能にすこーし羨ましくなり、そしてこういう人の書くものが読めることが嬉しく感じる読書体験。
貴重な時間でした。

おまけ。
この「red」、装丁も素敵すぎて、
これだったらきっと、本屋さんにあったら、手に取って
ジャケ買いならぬ、装丁買いしただろうな~という、
素敵な本なので、
本好きの方は、そのあたりも必見ですよ
おんぷ♪


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上記はFB分とブログ掲載分を重ねさせてもらったけど、この記事の出ている小百合ちゃんのブログ・・・http://ameblo.jp/louise-violette/entry-12107685208.html

健康に関して、特に産前産後の女性に向けて(ダンナさんの側も読んでほしい)、とても参考になるので、いろんな記事を読んでみてください!


☆『red』は、地元だと豊川堂さん(本店、カルミア店、セントファーレ田原店、nido、豊川プリオ店)、オンライショップBASEからお求めいただけます。

http://hihararara.thebase.in/items/2150915










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by hihararara | 2015-12-23 09:19 | 『red』 | Comments(0)

日原いずみ 『red』 青空お渡し会



 今日、3つ目の投稿です(笑)


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 発売したばかりの『red』を直接お渡しする場をつくりました!
 直前のお知らせですが、タイミング合う方、よかったら
(遠方の方へはいつでも発送するので、お申し付けくださいね)
 
 豊橋公園内の、美術博物館の正面玄関近くのベンチの予定です。
 当日埋まっていたら、美術館の正面玄関から見える範囲にいます(赤いマフラーをしていきます)。
*美術博物館は、現在新館接続工事のため休館だそうですが、公園には入れます。

 なんとなく、どこか室内よりも、外の開放的な場所を設定したくて、思いつきで田原や豊川方面からも来やすくて、緑の多い豊橋公園にしましたが、市の公園緑地課に確認したところ、販売は禁止だそう!(とは思いつつ、届けを出せばOKかと思ってました)
 
 15日の第一報で、参加を表明してくれている友達が複数いるので、ここでこの時間に待ち合わせという感覚でいらしてください。
 
 参加ボタンを押してくださった方にはメッセージします
 当日飛び入りも大歓迎!!

 お天気は良さそうだけど寒そうなので1時間の設定ですが、ささっとお渡し、ゆっくりおしゃべりでも何でもいいので、アバウトにいらしてください☆


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☆『red』の販売方法などはこちらの記事をご覧ください。

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by hihararara | 2015-12-18 20:57 | 『red』 | Comments(0)

『red』@豊川堂カルミア店

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続報です♪
ありがたいことに、お友達が本屋さん情報を続々と送ってくれて、こちらは、豊川堂カルミア店(←豊橋の駅ビル)の様子です。撮影は智美ちゃんです♡

カルミア店の店長さん(『チョコレート色のほおずき』からお世話になってる方)はポップが得意だそうで、客層に合わせて書いてくれたんだと思います。
女性作家のコーナーに置いてあるのもありがたい!


これからカルミア店に行くと言ってくれてる方もいるので、こんな感じです☆

今回は出版社を通さず、色々自分でやってる状態なので、全国書店に並ぶ!って感じじゃなくて遠方の方、すみません。

あさっての青空お渡し会のイベントページをつくりつつ、みなさんへの招待状がうまく送れなくて、また夜にご案内します。


☆『red』の販売方法などはこちらの記事をご覧ください。


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by hihararara | 2015-12-18 20:53 | 『red』 | Comments(0)