カテゴリ:自然( 13 )

母たちの花展・伊良湖の海・バラの花


2月19日のこと、二つ目。
毎年この時期に行われている、母たち所属の松月堂古流の展覧会。
伊良湖岬の道の駅で開催。
会場入り口にいきなり母の作品(笑)


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本当は桜も生けたくて、お友達の家の、伸びて困っていた枝部分(大きい)を、
お正月のうちにいただいて温室に入れて咲かせようとしていたけど、
つぼみにまでなったけど、あと3日ほどが間に合わず・・・

しかし、年末年始の不調を思うと、復活した母でよかったです。
いつも通り着物を着て、動き回っていました。


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よくしゃべる母を見て、自分にそっくりで、今じゃお互い、おばちゃんとおば(あ)ちゃんなわけだけど、(似てる感じが)やんなっちゃうなあ~と思いながら眺めていました(笑)


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このあと、観音様に移動する予定が、海がとーってもきれいだったので、途中下車。



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これは、この日の最後の写真ですが、実家でもらってきたバラ。

去年に引き続き、長男が学校へ持って行きたいと言って、
自分でここまできれいにまとめていました。

実際に花瓶持参で昨日持って行きました。

大きな束の方はクラスへ。

もう一つの5本の小瓶は、1年生の時の担任の女の先生で、
昨年の秋に、話し方大会の練習や本番でお世話になった先生のクラスへ・・・

去年、同じようにバラを持って行った時に、他のクラスから来る教科担任の中でその先生だけが、
「うわ~、誰が持って来たの?」と好反応だったようで(笑)、
そのことがうれしかったのと、また喜ばせたかった様子。

昨日、学校へ早めに出かけ、みんなが来ない間に、ロッカーに花を飾ったらしい。
もうすぐ卒業なので、先生やみんなへの感謝も込めて。

去年も思ったけど、恥ずかしがらずにネタとして(包んでいった新聞紙は、金正男の記事を選び・・・)
花を持っていける、そういう長男がいいなって思います。

次男はそういうことやらないけどね~ どっちもどっちのよさがある!














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by hihararara | 2017-02-21 07:45 | 自然 | Comments(0)

2017 幸福の青い鳥年


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今日は、一代目あーちゃん(我が家のセキセイインコ)の命日です。


1年前は、突然のことで悲し過ぎて、書けませんでした。

小鳥を亡くした経験のあるお友達や親しいお友達に、メッセージではずいぶん助けてもらいました。
ありがとうございました。


写真は、あーちゃんが眠っている樫の木から昇る朝日、あーちゃんが遊んでいた枝。忘れたくなくて記録。


1年前、一緒に大泣きした息子たちも、1年分大きくなりました。

3枚目の写真は、2代目のあーちゃんです(長男撮影)。


1代目が亡くなった後、泣けて泣けて、インコの絵ばかり描いていた次男が、3月になって、せめてあーちゃんの仲間に会いたいと言うので、中根小鳥店に出かけた時、複数の雛の中に、唯一いた、あーちゃんと同じオパーリンのブルーの子。


ちょうど、中根さんがお店を閉めるということもあって、慌ててお迎えすることを決めたのでした。(実際に今は閉店)

命の入り口を、大型のペットショップじゃなく、老夫婦がやってる小鳥店がいいと言い張った次男。

最初、左足が不自由で、それでも大事に育てると約束し、今は問題なく元気です。



2017年は、幸福の青い鳥年と思っています。

我が家の守り神のあーちゃんを大切にして、飛躍の年にしたいし、みなさまも、幸せいっぱいの1年になりますように☆













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by hihararara | 2017-01-27 12:34 | 自然 | Comments(0)

ゴールデンもシルバーも伊良湖。


ゴールデンウィークも伊良湖に行ったけど、今回も、「伊勢神宮行く?」とか「神島行く?」と話も出つつ、結局伊良湖!

こちらは、単独で、『恋路ヶ浜LOVEストーリー』を書いていた時にお借りした資料を返しに、灯台茶屋http://www.toudaidyaya.com/ へ出かけた時の夕景。

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毎回、打ち合わせ的に伺うと出していただいちゃう(恐縮です)大あさりなど。
おばあちゃんと話をするのが楽しみなんだ~

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まだ見てなかった周遊マップ「恋さんぽ 伊良湖岬」に載っていた小説紹介部分。

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今思えば、よくがんばったなあ~って感じの連載はこちら。

http://www.iragomisaki.com/c/story


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こちらは翌日。息子たちと甥っ子くんと日出の石門へ。


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この後、波打ち際でスニーカーがびしょびしょに(笑)
子供たちはクロックスなので大丈夫だったけど、水に足を入れたいという甥っ子くんとしっかり手をつないで、おばちゃん必死!(笑)



これは滞在中に母と作ったおはぎ♪

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シルバーウィーク?なんじゃそりゃ?と思っていたけど、私にとってはすごくいいタイミングといい気候で、心身が癒された渥美滞在でした。









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by hihararara | 2015-09-23 21:57 | 自然 | Comments(0)

梅と桜

 

 

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終わりかけの梅
咲き始めの桜
岐阜・梅林公園&犬山・モンキーパークにて。

 

 

 

 

 

 

 

 
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by hihararara | 2014-03-27 13:03 | 自然

 

台風が近づく前の夜にUPしたもの。

 

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人間が自然の天敵というものが居なくなった時から、人間自体が天敵になった。二足歩行で頭脳が発達し、その頭脳、思考、想像、という自然界の動物にはないもの、それこそが人間自体の天敵なったのです。そして驕り高ぶり、権力闘争、天は自然の力で人間の浅はかさ、非力さを啓示する…

(前回載せた工藤村正さんの作品と文章)

 

引き続き、村正ワールド☆ 村正さんとFBで再会し(感動の経緯は一つ前に)、さかのぼって色々拝見していると、絵の素晴らしさはもちろん、添えられている言葉の鋭さにも感銘を受ける。
日本に台風接近中だから書くわけではないけれど、人類も地球も宇宙もすべて一定の調和の中で成り立っているのではないか。あっちが出れば、こっちが引っ込み・・・生きものたちの中で、人類が出っ張り過ぎちゃったから、天が教えてくれようとしてるのかな。天は万物に平等なはず。
気づけば辰年も、もうすぐ半分終わるね。シンジラレナイ時の流れ!

 

*********

上記にいただいたコメントから再確認したけど、すべて「陰陽」 ということですね。

 

昨日の台風、夜、大人も子どもも興奮状態で、家の中では子どもがはしゃぐし、あっちこっちからメールが来るし、FBもなんだかたいへんだけど盛り上がっていた。

天の力には人間かないません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
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by hihararara | 2012-06-20 02:06 | 自然

地球とつながる日 ~神ノ山~

 

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6月9日。

仲良しの村田さん(コルゲートハウス訪問の記事はこちら)に案内していただき、みのちゃん親子とともに、田原市の神石の山に登りました。タイトル「地球とつながる日」は村田さん発案。

前夜の予報では完全に雨で、朝も突風が吹き、現地で断念することも覚悟で向かったのに、驚くことにお天気がもってくれた。

言葉を重ねるよりも、せめて写真(最初の1枚と最後の2枚は村田さん撮影です)。写真では伝わり切らない自然の懐の深さ・・・

 

登る前、次男が、ちょっとしたことでヘソを曲げて、帰る~~!!と泣き喚いた。

その泣き方は尋常ではなく、今まで見たことのないような激しい泣き方だった。

私は、その山に神が潜むことを直感していたので、次男に何かが憑いていて神のもとへ近づくことが嫌なのかな?とすら思った。

山への恐れや畏れなのか、まるで邪気が噴出したかのような泣きっぷりに、ほとほとまいった。

でも、村田さんは、これまでにもたくさんの子どもたちの反応を見ているので、動じずにいてくれた。

村田さんの予想通り、少し登って最初のデッキでお昼ご飯を食べる頃には、落ち着いてきた。

その後は、休んだり、途中のツリーハウス(村田さん作)で遊んだり、パワーある巨石にお祈りしたりしながら、なんとかみんなで頂上へ。

なんと、みのちゃんは、2歳の次女ちゃんをほぼずっとおんぶしたまま登った。

頂上付近では、どう考えても、この眺めのために誰かがつくったとしか思われないスペースがあり、そこから眺めた海に、感動して、涙がじわじわ湧いてきた。

ジャスミンに似た花の香りが甘く漂っていて、夢のような空間だった。

大昔に生きた人たちも、この景色を眺めたんだろうなあと想像する感覚は、昨年夏出かけた、足摺岬の巨石群にも通じるところがあった。

http://hihararara.cocolog-nifty.com/blog/2011/08/post-2349.html

 

上記の写真の途中に出てくる、ターザン調のサルのぬいぐるみ(双子)。これは、次男が弟として、ゴリラのぬいぐるみとともに、いつも一緒に寝て、どこかへ行く時は連れていくものなのだけど、実は、この後の山下りの途中で、次男が落とした。

 

次男は、ツリーハウスで再度遊びたくて、帰り道、先頭でさっささっさと降りて行った。

私はみのちゃんの長女ちゃんとゆっくり降りていた(その後方には村田さんと、次女ちゃんをおんぶするみのちゃん)。

私たちがツリーハウスに着くころ、一足早くくつろいでいるはずの次男が大泣き。「サルモンキーがない~~!!」

私は「だから、絶対にファスナーを閉じなくちゃダメって言ったじゃん」「いつもお母さんの言うことを聞かないからいけないんだ」と叱ったり、「サルは山に帰ったんだから大丈夫」となだめたりしつつ、「山で死んじゃう~~」と言って泣く次男相手に、やれやれ、面倒くさいことになったと思った。

登る前も泣いて、降りて来てからも泣くのか??

次男は泣きながらサルモンキーを探すために再び山を登り、私は、みのちゃんたちが降りてくるのを待って、もう一度登り直した。

ハッキリ言ってバテていた。

もう一度登るなんて冗談じゃないと思った。

次男に自業自得だとわからせるのも必要だと思うと同時に、ずっと大切にしていたことも知っているので、なんとか奇跡的に見つからないかな?と思った。

ばかみたいばかみたいと思いながら重い足で再び登りつつ、我ながら「母の執念」だと思った。

みのちゃんが、次女ちゃんをずっとおんぶした状態で登り続けたのも、子どもへの愛情と自分の好奇心だろうと思う。

私は、落ち葉が積もる茶色い山道で、茶色いサルモンキーがわかるはずない。ルートだって同じかどうかわからないし・・・と思いながら、いったいどこまで登り直すのだろう、頂上?と思って途方に暮れつつ、ある分岐点で直観的に左へ行った。そうしたら、道から少し外れたところに、サルモンキーが投げ出されるようにして、落ちているではないか!!

よかったーー!!と思ってサルモンキーを抱きかかえ(もう本当に魂がある子たちなのです)、山道を下り、どこからか、私の下にいて、泣き続けている次男に「あったよ~~!!」と伝えた。

山道の、私が上、次男は下の状態で、まだ姿が見えないまま大声で、「これから、お母さんの言うこと、ちゃんと聞ける?」「うん!」「いい子になれる?」「うん!」とやり合い、次男と再会。

全体的にもう、ぐしゃぐしゃであった。

 

ということもあって、私たち親子にとって(おそらくみのちゃん親子にとってもそれぞれの思いで)、すごく思い出深い山となった。

 

村田さんが言っていたこと。

都会では癒しきれないことが多過ぎる。街で暮らしていると、感情を出したくてもぶつかり合って吸収してくれない。森や自然は受けとめてくれる。

私は自然が当たり前で、海も山も森もすぐ近くで育ったけれど、うちの子どもたちは、意識して連れていかなくちゃと思った。

 

最初、山に登る前にギャーギャーに泣いたことを、次男は覚えていないくらいケロッとしていた。

帰りの親子での大声でのやりとりも、森が舞台だからこそ思いっきりできた。

 

すごくよかった。

 

ツリーハウスも、いつまでもいたい、と思うくらい心地よかった。

今これを書きながら追体験して泣けてくる。

なんとか言葉にしてみたけど、書き切れないくらい、素晴らしい体験でした。

ひそかにすべて全力だった。日常ではない場所に身を置き、全身を使って頂上を目指す。
途中アクセントとなっていたツリーハウスの不思議な体感も含め、一度だけ行った、養老天命反転地(作・荒川修作)のことも思い出した。

子どもたちも満足していた。

 

村田さん、みのちゃん、子どもたち、ありがとう。

 

☆みのちゃんの丁寧で繊細なブログ。同じ山を同じ時に登り、違う角度からまとめてもらっておもしろい(ユキちゃんも、めっちゃいい写真撮ってる)。それに、根底で感じた気持ち、書き切れない感動は一緒だと思う。

http://ameblo.jp/minomushi0926/entry-11275214736.html

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
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by hihararara | 2012-06-11 14:06 | 自然

金環日食

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5月21日の金環日食。

写真は、雲が覆っていた豊橋において、高校時代の先輩が撮影した一枚☆
エクセレント!!
豊橋では、金環の瞬間、まちまちだったようだけど、私たちが見ていた場所でも、金環の時間辺りから、なんとか雲の合間から太陽が見えるようになり、その後の部分日食は、みんなで楽しむことができた。
分厚い雲が覆っていた間は、観察会のために早く集合していた子どもたちもガッカリしていた。

その分、ほんとうに奇跡のように、リングがちらりと顔を見せた瞬間は、一層の感動があった。

 

 

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うちの小学校は、いつもより集合時間を早めて、家の近くの観察場所で先生が立ち会いのもと、みんなで観察した。
この写真は、学校指定の観察場所から抜け出して、近くの焼き肉屋の駐車場で眺めている、スタンドバイミー的男子4人。
(実を言うと、金環の4分間は、ふだんの集合時間より早かったので、家で親子で見ようとしていた。そこにありがた迷惑のような学校からの提案で、ふだんから集合時間が守れない子が班にいる息子たちは「絶対見れない」と絶望していた。それを、兄弟双方の先生にうまーくお伝えして、私が時計持参で集合場所に立ち会い、遅い子を呼びに行ったりして時間通りに移動することができた。なんとかして、うちの子どもだけじゃなくて、みんなにも、いい形で見てもらいたいと思った)

 

 

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途中、たまたま通りかかったミキサー車からおじさんが降りてきて(写真右)、日食メガネをお貸しして、一緒に部分日食を眺めた。

おじさんは「ろうそくとガラスは持ってきたんだけど、仕事で呼び出されて・・・」と言っていた。ガラスを煤で黒くして見ようとしていた気持ちを思うと、あっさり一緒に見てもらえて、良かったなあと思った(おじさんも、うれしそうだった)。

 

 

 

 

 

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かわいい男子5人。

 

 

 

 

最初は、学校側の提案をありがたいと思いながらも、色んな責任(遅れた子をどうするのか、班長に判断を委ねるのもかわいそうだった)を思うと「オイオイ」だったけれど、結果的には、みんなで眺めて、「見えるのかな?」という不安から「見えた!!」の感動を一緒に体験できてよかったです。

チラッと見えたリングの瞬間は、神々しかった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
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by hihararara | 2012-05-23 10:05 | 自然

いまさらさくら、ことしのさくら



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by hihararara | 2012-04-25 03:04 | 自然

守りたいもの



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by hihararara | 2012-04-03 12:04 | 自然

日向の昇り龍

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(3月19日 FB投稿分・・・FBからのコピーは、行間がうまく空けられないのですみません)

辰年生まれのラブリーな友たちへ、昇り龍!!この写真自体は昨日見ていたけれど、撮影者の須田さんと今日つながった!!(ちゃこ~~びっくりだよ~☆)

うれしくて経緯を記録しちゃう♪
須田さんのことは仲良しの植島啓司さんとの対談について過去に検索で見ていて、FBでは、ちゃこの「いいね!」から、まずフィード購読させてもらった。そしたら今日「藤村さん ご無沙汰しています」とのメッセージをいただき、「え?須田さん、私のこと知ってるの?」って不思議に思ったら、ちゃこの披露宴で司会をしていたあの人だった!!
この1年以内に「須田郡司」さんのHPは見たことがあり、巨石の写真とともに、得体の知れない(失礼!)、とにかく大きな人、霊的な人というイメージで、どこか異次元の存在に感じていたけれど、今日ちゃこの結婚式の!!と思い出したら、その温度がうれしくてうれしくて(そもそもちゃこが大好きだし、いい披露宴だったし)...、半日ニヤニヤしていた。そのくらい、とにかく温かいイメージの人!!
須田さん、ちゃこ、さっそく植島さんに報告したら、喜んでくれました♪

実はこのところびっくりするようなつながりが続いていて、つい最近は、かつて豊橋市民病院にいて、数々の難しいお産を救った産婦人科医の先生から突然の「いいね!」、さらに今週は、まだお会いしたことないデザイナーさんと先週訪ねた村田さんのコルゲートハウスに行く(笑)
数年会っていなくても、信頼している人とFBでつながれるのは、このご時勢本当に心強い。神様に感謝☆(今日はお彼岸のお墓参り、行ってきました)

☆コメントにいただいた、宮崎の新聞記事より・・・http://www.yukan-daily.co.jp/news.php?id=29033

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by hihararara | 2012-03-20 05:03 | 自然