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らっきょう

もはや色々追いつかないので、ひとまず今日のFB投稿より・・・

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(写真は、FBのbjリーグより)

【浜松東三河フェニックス、優勝おめでとうございます!!】
すごいなあ~~

ヘッドコーチの東野さんは、大学の2年先輩に当たり、私たちの同期の湯本くんの高校~大学の先輩でもあります。
昨年の新年会で初めてお会いしました。

東野さんが今、浜松・東三河フェニックスにいてくれるのって、宝の時間のような気がする。
昨年夏、仲井さん(箱根駅伝の優勝経験者でランニングクラブの指導者)も含む東愛知新聞での座談会でも、素晴らしいことをおっしゃっていた。勝つためのプロスポーツと、育成や楽しみのためのジュニアや地域スポーツとは違うわけで、その辺り、「さすが本物を知ってる方々は、目先の発展にとらわれず、子供たちや地域の将来へ向けた発展を願っている。」
当時の私のブログ(新聞記事付き)より・・・http://www.l-t-m.net/blog01/?p=5173

この春から次男は柔道のほかに、バスケを始めました♪
とても楽しくやってるけど、この地域は、様々なスポーツが強いはいいけれど、行き過ぎた指導もあちこちで耳にするので、東野さんみたいな本物の方から、地域の指導者たちが学べるような機会があればいいのになあと夢想中。




【もうひとつ】

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今日は、次男の代休ということもあって、集中する仕事的なことはできないだろうと、らっきょうを漬ける日にした。

食に保守的な次男が、意外にも去年かららっきょう好きになったので、今年は倍!ギッシリ! 
1.8ℓの酢を初めて買いました。写真はまた、菊池涼介タオルの前で(笑)

毎年買う店を決めてないので、この時期になると、スーパーで目を光らせ、「今!」っていうタイミングを探る。今回は、いつも行かないスーパーで昨日買った徳島産。ちょっとずつ食べて、1年近くもつから、出会いだなあと思う。


前に書いたことあるので読んでくれてる人もいるけど、次男が生まれた時(4月30日生まれ)、長男を連れて実家に世話になっていた時、ちょうどこの5月の終わり頃、母が私たちの世話でしんどい時期だっただろうに(農作業もしながら)、勝手口の土間でらっきょうを漬けるための作業をしていた。
忙しくても、「だって美味しいもの食べたいじゃん!」っての、同じだなあと思う。

さっきまで遊びに行ってた次男、今5人連れてきてドタンバタン☆☆







          


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by hihararara | 2015-05-25 16:42 | Comments(0)

体育祭前夜~体育祭


後追いで、5月15日FB投稿より・・・(前回のブログ紹介と補足)

【5.10名古屋④(最終回) 母の日(だったね)】

長くなったのでブログにしました。http://hihararara.exblog.jp/24102345/
写真は載せたもの。

明日はお天気が心配だけど中学の体育祭で、長男はもう寝たけど、帰宅後、明日持っていくレモンの砂糖漬けを作ったり、お弁当の下ごしらえをしてました。
レモンは、去年友達に配ったら好評だったので、今年も「無農薬レモン買ってきて」と、3個分漬けて瓶で持っていく(笑)
お弁当は、写真の本を参考に、彩りまで考えて、唐揚げと卵焼きとブロッコリーとミニトマト(去年は、生姜焼きドーンだった)。
さらに、自主的に明日の朝6時半くらいまでに学校へ行き、グラウンドの石を拾うそう。


なんかもう、これでじゅうぶんだと思った。
勉強をもうちょっとがんばってほしい、とか、このくらいの高校には行ってほしいとかあるけど、昔から自分よりもみんなのことを本音で思う気持ちがある子なので、何らかの形で生きていけるだろうなあと、涙が出そうになったよ。


(5月16日投稿分)

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おはようございます。
体育祭、やるそうです(笑)
6時にメールが回ってきました(その時点で学校で先生方が協議してくれてるんだからありがたい)。


写真は昨日の予告通りの、長男作のお弁当&レモン♪ 最後のは弟用(長男はすでに登校し、次男はまだ寝てる)。


5時から起きて、校歌を口笛で吹きながら(←燃えてる感じがおわかりいただけるかとw)、バタバタ作っていたけど、実際は詰めたのを見たら(詰め終わったところで私は起きて)、「唐揚げ、火、ちゃんと通ってる?」という感じで、電子レンジで加熱し直し(笑)


とはいえご立派!!運動苦手だけど、実行委員で、ピストル鳴らしたり、審判したり、彼の競技ってよりは係役を見てきます☆





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by hihararara | 2015-05-20 12:49 | Comments(0)

テスト


こんにちは。

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by hihararara | 2015-05-03 19:35 | Comments(0)

 

パソコンの調子が悪くて、初期化したらブログへの入り方がわからなくなって、間が空きました。

また改めて書きます!
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by hihararara | 2014-11-06 21:11

高校のこと

 

ついついサガとして、パブリックに向けて書かなくちゃと思うので、あれこれ文章が長くなるわけですが、公明正大に書きたい気分なので(誰かが書いてもいいと思うことなので)、もの書きの視点として書かせていただくと・・・

今日、豊橋南高校の同窓会幹事会に初めて行ってきました。

毎年、全体の学年が集まる大きな同窓会が6月に行われていて、来年の幹事学年が私たちの代ということもあって、すでに色々とがんばってくれてきた同期が何人かいました。
私も声をかけてもらいつつも、正直言うと気がすすまないところがありました(早稲田の方のこの地域のOB会はがんばったりもしていたのに・・・)。

それは、当時の入試制度により、行きたい高校じゃなかったからってのもあった(時習館と南高校が組になってて、どちらに振り分けられるかわからない学校群制度の最後の年)。
各々の感受性や、学校からの距離とかにもよるだろうけど、私は渥美から「豊橋!」に行きたかったので、大清水よりは南栄に行きたかった(笑)*遠方の方に向けて説明すると、時習館というのは地域の伝統校で南高校というのは新設校。入試制度が変わった現在は、学業的なレベルで言えば大きな開きができた。高校としていいか悪いかは別です。

他にもまあ、色々あって(同じ中学から二人だけ受験したんだけど、優等生だった友達が時習館、問題児バリバリだった私が南とか、豊橋で生まれ育った父は、お兄さんたちは時習館に行けたのに、末弟の父は、その時の家庭の事情により能力はあっても高校自体に行けなかった分、娘として父の無念を晴らしたかったとか・・)、私は、高校の合格発表の時、合格したにも関わらず号泣して、その時は南高校の掲示板で発表されたんだけど、その掲示板から母の車に戻るまでわんわん泣いて、今思えば新聞記者なのか、誰か男の人がついてきて、「どうして泣いてるんですか?」ってやたらしつこく聞かれた。

私は「うるせー」と思ってガン無視していて、母が「時習館の方に行きたかったから」と言ったら、「なぜですか?」と聞かれ「南高校だとバスと電車を使わなくちゃならないけど、時習館だとバス一本で行けるから」と答えていたのが印象に残っている。そればかりじゃないけど、苦肉の策的にそう答える母に心の中で感謝とツッコミを入れたい気分だった(笑)

もちろん、南になることも覚悟して受験したけど、井の中の蛙になるのを恐れて、半島を飛び出して豊橋に出たかったことや(もちろん、今は愛すべき大好きなふるさとだけど、若かりし頃のこの辺の感覚は田舎育ち特有のもの)、中学の頃から学校や先生の権威的な部分に反発しまくっていたので、その入試制度自体、社会や大人たちが勝手に決めたことに屈するようで、悔しかったのだ。能力は達していながら、行きたい高校を選べない不条理。

そんな感じでスタートした高校生活だったけど、もちろん楽しかった!

先生たちにもすごく活気があって、どこか全体的に「行きたい方に行けなかったけど、その分がんばろう(がんばらせてあげたい)」みたいな空気感があって、先生も生徒もがんばっていた。

とはいえ、15、6歳の多感な時に、行きたい高校じゃなかったということでつぶれていった同級生も実際にいた。

私は最終学歴を上げてやろうという、中学に引き続いての「社会を見返してやる」モードに入ったので、希望した大学に結果的に入れて満足したけど、あの入試制度がよかったかどうかと言えば、大人側の都合で振り分けられただけで、よくなかったと思う。

でも、南で出会えた仲間は財産だし、振り分けられるという方法によって得たもの失ったものそれぞれにあったと思う。

それをプラスに転じられたか、マイナスにしてしまったかも、それぞれによる。

と、高校時代のことを長々挟んだけど、そんなことから、同窓会幹事としての役割を、すでに幹事としてがんばっている男友達に言われた時に、上記のような気持ちを正直に伝えた。「行きたかった高校でもないから、母校のためにがんばるって気持ちがしっかり持てない」みたいに・・・

それは、仲間や南高校そのものに対する負の感情ではなく、あくまでも、当時の制度に関する疑問からだった。

すると友達は、「例年、幹事学年の中で、その思いに行き着く人がいるらしいよ」と教えてくれて、そうなんだ~と思った。やっぱりと思ったし、切ないとも思った。

同じ頃、同じ学年に当たる時習館の同窓会の盛況ぶりがfacebookを通して伝わって来て、対抗心ではなく、ただただ、彼らは私たちのこういう思いを知らないんだろうなあと思った。

そしたら急に、南の人たちがいとおしく思え、私たちは痛みを知った分、きっと強くもやさしくもなってるだろうな、と思った。

高校時代に励まし合った親友の言葉、「南にならなかったら見れなかった風景を私たちは見てるんだね」(みたいな感じ)も思い出した。

同じ南の中でも、なーんとも思ってない人もいるけど、私は良くも悪くも感受性が強いのと、正直すぎるため、自分の感情に従えることじゃないと前向きに動けない。

 

そんなこんなで、タイミング的にもなかなか参加できないということもあって同学年の同窓会や幹事会に行けずにいたけど、今日初めて参加してみて、行ってよかったと思った。

第一に、幹事会に出てくるようなメンバーだからということもあるけど、男も女もみんな健やか。心がきれい。みんないい人たちだなあと改めて思った。

わかりやすさとして書くと、同級生には裁判官も弁護士も医者も研究者もマジシャンもヴァイオリニストもいて、幅が広い。

その面々が、自分で選んではないとはいえ、同じ学校で3年間をともに過ごしたんだなあと思うと、不思議な縁を感じる。

私たちには背負うような伝統もないし、みんなが絶対行きたい!と思うような同窓会にはどうしたってならない背景があるけれど、気楽に、私たちなりに、いいものにできるようにがんばりたいな、って本音で思った。

 

帰り道、在学中は、秀才くんと思っていたような同級生男子を駅まで送りながら色々話をし、彼の歩んできた道のりも、彼の育児(高校生のお子さんがいる)についても、我が息子たちの育児において、とても参考になるところがあった。

とりわけ、彼のお母さんが素晴らしく(爆笑エピソードも)、すごく励みになった。

家に戻ってからFB通してメールのやり取りをした男女の同級生からも温かい言葉をもらった。

みんな、昔を懐かしむだけではなく、現在においても刺激し合える。励まし合える。

南高校での出会いをありがたいと思ったし、ますますそう思えるような全体同窓会にできるように、遅れての参加ではあるけど、これからがんばりたいなって思います!

 

【追記】考えてみれば、今は同じ高校の6学年上の夫と結婚し、たまたま二人とも教わった先生の家の隣に住んでいるんだから、それもおもしろい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
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by hihararara | 2014-09-20 15:09

最近は

 

伊良湖の小説を真剣に書いてて、なかなかブログを書けずにいるけど、FBでは発散もしていて、またこちらにも、まとめて転載します。
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by hihararara | 2014-09-10 12:09

8.28東愛知新聞より

 

 

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8月28日のFBより

今日の東愛知新聞、2面使ってどどーんと、特集「スポーツを活かした地域づくり」。
お世話になってるOBさん2人(TTランナーズ理事長仲井さん&フェニックスヘッドコーチ東野さん)が副知事や、この地域のスポーツ関係者さんたちと座談会。
私は関わってないけど、情報としては聞いてました。 (東愛知新聞は社長がいとこなので、いつも誤字脱字など気になって「すみません」という思いで見ちゃう)

仲井さんも東野さんも、すごくいいこと言ってるので(さすが本物を知ってる方々は、目先の発展にとらわれず、子供たちや地域の将来へ向けた発展を願っている。「そのためには楽しくスポーツに参加できる土壌が必要です」「こうしたことを、前向きに謙虚に行えば必ず人間形成に役立ちます」)、興味のある方、図書館などで新聞を見ていただくか、実は私も親戚なのに購読してなくて、今日だけ新聞屋さんに投函してもらった状態で、最寄りの新聞店に残りがあれば、明日入れてもらえます(東愛知新聞の近くのコンビニには置いてあります)。
東愛知だけの掲載では、もったいない内容!

福井の湯本くん☆(東野さんの高校~大学時代のバスケ部後輩で、私にとっては大学の自己推薦仲間)
東野さん、かっこいいよ~~
この地域に今いてくれることがありがたいです!

 

 

 

 

 

 

 
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by hihararara | 2014-08-29 13:08

晩夏の近況

 

家族の状態は、家族会議以降、とても落ち着いています。

良い状態が長く続けられるように努力したいです。

長男は、市主催のイングリッシュキャンプに参加で(メインは来週の一泊だけど、事前に一日講習などあり)、次男も、市の茶道の講座に行ってみたり(20人中男の子が3人で、完全アウェイの始まりだったけど、家でもお抹茶を立てて、お懐紙で和菓子をいただくなど気に入ってる様子w)、次へ次へアップデートされてる日々です。

 

一昨日の深夜、FBに書いた記事より・・・

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(ひとつ前の募集記事も見てね♪) いったん寝ようとしたけど、目を閉じると、今日見た空が浮かんできて眩しくて眠れず、興奮と感動をここに出してから寝ようと。

しかしその結果がこれかいっ?という、ガラケーの写真でなぜだか向きが変えられない(苦笑*ブログは大丈夫)

18時くらいに豊橋を出発した時の、秋めいた黄金色の空。白谷海岸まで来たら、あまりの夕陽の美しさに運転ができず、降りて走って海辺の茜色の夕陽を撮ろうと思ったけど、ちょっと遅かったのと美しさを表せず、それでも、伊良湖までの1時間と少しのドライブの間、ずっと空に感動しっぱなしだった。

19時半からの伊良湖岬観光協議会の会議は、とても和やかな空気で行われ(これまでの2回はたいへんだったようなので、恐る恐るの初参加だったけど)、とても満足でした。
田原市議会議員の小川貴夫くんとの再会も大きかった(学校違うけど同級生)。

8月17日付東日新聞より一部抜粋・・・
<『恋路ヶ浜ストーリーPRへ』  新たにつくる恋物語は、都会から来た男女が恋路ヶ浜で癒される小説「現代版ラブストーリー」。今秋プロ作家が創作し、ホームページなどでの映像化も行う予定だ。>

プロ作家って、、私だ!ヤバイ!ってのがこの記事を見た感想(笑)

というわけで、これから取りかかるわけですが、モデルとなるカップルのお二人や、伊良湖の空気、集まる人達の心がとてもきれいなので、不安が何もない。
自分で自分に驚いているけど、ここまでの間でも面倒や雑音は多少あったのに、それらが全然気になってない。  創作モードってそういうことかも。

 今回は、都会のビルで働くプロの編集者からの依頼ではないところがおもしろいと思っています。  「灯台茶屋」くん http://www.toudaidyaya.com/ から最初に話をいただき、同じく会のツートップ的存在としてがんばる「黒潮」くん http://www.kurosio.net/ と初めてお会いできた。 お互いみんな、実際に会うのって大切だね。

葡萄は、ハクビシンに食べられる前にと、母が弟に託してくれた実家で実ったもの。  自然の恵みをいっぱい盛り込んだ小説、がんばります。

 

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一つ前の募集記事はこちらです。よろしければ是非お気軽に!!

 

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by hihararara | 2014-08-23 00:08

『鎌塚氏、振り下ろす』

 

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7月31日に、名古屋へ、ともさかりえちゃん出演の舞台を観に行ってきました。

ご存知の方はご存知だけど、りえちゃんとは、『赤土に咲くダリア』を読んでもらって以来のお友達で、今まで3回舞台を観に行き、そのたびに楽屋で会ってきました。

今回も楽しみに伺ったけど、会うのは叶わず・・・

私が何か書くより、当日のりえちゃんのブログよりご想像を。

http://ameblo.jp/tomosaka-rie/entry-11902860096.html

 

前日のメールではお互い会う気まんまんで、当日の舞台の直前に「ごめんね!」と。残念だったけど、直前にも関わらず、メールをくれる律儀さに感謝。

りえちゃんの状況もすごーくよくわかる。今日は大阪で二回公演です。がんばってほしいよ!

本当に、感性の突端と突端で関わり合えるような大好きな友達です。

 

で、舞台については、FBに書いた感想より・・・

<『鎌塚氏、振り下ろす』http://mo-plays.com/kama3/  最高でした!!超満員の会場で、爆笑の連続。
今後の地方公演(大阪、静岡、島根、広島)に行ける人は行って欲しいくらいに、抱腹絶倒&よくできてるなあという内容でした。

りえちゃん目当てで行ったけど、三宅さんが主役の執事役でキレッキレの演技を見せ、片桐さん&広岡さんの公爵夫妻は漫画みたいだったし、玉置さんや北村さんももちろんだけど、ベンガルさんはやっぱりすごい俳優だ!立ってるだけで笑いや哀愁が漂う。 あぶない刑事世代なので、好々爺的役どころの、生ベンガル氏に感動。 りえちゃんの舞台は3回目で、最初は池袋での同じ倉持裕作品だったんだけど(お隣の席は妊娠中の板谷由夏さんだった)、今回はシリーズもののコメディーだけど、全く印象が違い、作り手としての幅広さや引き出しの多さに敬服。本当におもしろかった。>

本当に、笑いっぱなしの舞台でした。
また、私が舞台に詳しくないだけで、豪華な演劇人が出演していて、役者さんも、脚本も、舞台の仕掛けもすべて含めて、大満足の内容でした。

実は私がFBで三宅さんについて書いたところ、友達からも思いのほか(失礼)大人気で、三宅さんにツイッターでお伝えしました。そしたらそれを三宅さんがりえちゃんに言ってくれて、りえちゃんがメールで教えてくれて、といううれしいぐるぐる感!

今回は、りえちゃんに、お土産としてお友達(榎本はちみつベリーファーム)のハチミツと、丹波の野草茶をお持ちしました。

知ってる人がつくったパワーフードをお渡しできてうれしい。

りえちゃんのがんばりや、演劇の世界の、表現欲、チームワーク、ライヴ感などなどにとても触発されました。

私もがんばろう!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
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by hihararara | 2014-08-02 05:08

ダリア会

 

 

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実は、明日、初の読者さんとの交流会を行います。

ブログでも呼びかけようと思ったけど、結局facebookで定員の20名が埋まりました。
また色々詳しく書きます。

ひとまず、10日に書いてあった分を転載します。

台風準備と重なるけど、14日月曜の「夏祭り ダリア会!」のために、しばらくこもって集中します。  先月、お友達みなさんに招待状をお送りしたけど、その後にお友達になった方、イベントページはこちらです。定員になり、締め切っているのですみません。https://www.facebook.com/events/480386168760133/

元々、ダリアの画像とともに投稿しようと思っていたところに、急にいくちゃんが雨の中寄ってくれて、「ダリア会の盛会を祈って」と、このパステル画を届けてくれました。カラーのお仕事をしているいくちゃんが『赤土に咲くダリア』のイメージで描いてくれたものです(緻密にできてるけど手描きです)。感動したよ(涙)。  (白い額に入れての贈り物だったけど、画像はお願いして送ってもらった、保存用のデータです)

いくちゃんも参加してくれますが、当日は、小劇場のイメージで、私なりにあれこれご披露&みんなでお話する2時間です。  私からお伝えしたいこともあるけど、毎回、小規模の場は、お互いがつくる、その時のメンバーでしかあり得ないライヴな空気感が好きで、とてもワクワクします。  行けないけどまたやって!って声も複数いただいているので、おもしろくできたら、この先もいつか企画します。

ある地元の社長さんから、「ダリア会って岡崎信用金庫のダリヤ会(取引先との交流会) みたいだね」と言われたけど、じぇじぇ、知らんかったぞ。私は、「みゆき族」みたいに「ダリア族」ってイメージから名付けたけど、ダリヤじゃないし!(笑)

豊橋は雨が降ったりやんだり。みなさま(我が家も)お気をつけて。 では、14日までごきげんよう☆

 

 

 

 

 

 

 

 
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by hihararara | 2014-07-13 12:07