<< 長男文化祭 「あん」朗読劇 と 河江さんの記事 >>

ヒカリめがね打ち上げ@豊川GITA

c0189426_21022978.jpg


c0189426_21262834.jpg
c0189426_21031400.jpg

c0189426_21032400.jpg

c0189426_21034569.jpg
c0189426_21033452.jpg
c0189426_21035772.jpg
c0189426_21041062.jpg
c0189426_21041832.jpg

c0189426_21272566.jpg

c0189426_21273896.jpg
c0189426_15062230.jpg

☆お料理&お花写真以外は、ともちゃんよりいただきました!

まだ書店さんに置かせてもらってないので、ブログの読者さんには申し訳ないけど、
お友達が編集長やデザイナーを務め、仲間で文章や写真、イラストを
持ち寄ってつくり上げたミニマガジン『ヒカリめがね』の打ち上げを
ともちゃんのお友達でもある豊川のイタリアンGITAで行いました。

楽しかった!!
美味しかった!!

まずGITAの話をすると、お店のエントランスからしてかわいいし、
天井が高く、光の降り注ぐ店内、そこかしこの植物など、
GITA=小旅行という意味だそうですが、テーブル越しに、
本当にイタリアにいるような、そんな気持ちになりました。

ボリュームたっぷりの前菜にびっくり!
さらに、パスタの種類も昨日は8種類あり、今はもうここに書けない
解読不能な料理用語(イタリア語?)色々で(笑)
それがまた本格的でよかった。

自信のないお店が量で勝負ってのはあるけど、
全く媚びる姿勢ではなく、トガった内容ながら量もたっぷり。

私が選んだパスタは、自家製ソーセージ(なんとかという名前w)と
ピスタチオのソースだったんだけど、ともちゃんが言う通り、初めて経験するお味でした。
オイルベースなのに、レモンをしぼるとさわやかで、感激の美味しさでした。
そうなると、もっと他のパスタ(自家製麺なのか、パスタの形状も様々)も試してみたい!
と思いました。

「GITA」HP(人気店なので、行く場合はぜひぜひ予約を!)
http://gita-dal-2010.com/index.html

ご一緒した晒柿さんのブログ・・・
http://www.share-gaki.com/?m=201510


***********

『ヒカリめがね』については、編集長のともちゃんと、デザイナーのいーちゃんが本当によくがんばって、
初めての創刊号なので、まだまだ至らない点、荒削りな点も多々だけど、
カラフルな、薄くても内容ぎっしりのマガジンとなっています。

構成など、やってみなければわからなかったことなどいっぱいで
(私はエッセイと対談への参加で、雑誌づくりに具体的に関わったわけではないけど)、
なにごとも奥が深いんだなあと思いました。

昨日集まった執筆陣、来れなかったメンバーもいたけど、みんなの空気感が白くて、
GITAの壁や内装や、たまたま白ベースの服を着てる面々が目の前に並んでいたこともあるけど、
無邪気、天真爛漫、無垢、天使!という印象を受け、
みんな本当に心がきれいなんだなあと思った。

美味しいものをいただいてるからというのもあるけど、幸せな、
夢のような、漫画のような(笑)時間でした。


サプライズの花束は、お二人のイメージで、執筆メンバーの桜子ちゃんの作品。
さすがのセンスでした♪

桜子ちゃんのお店「sakurahanamise」のHP
http://sakurahanamise.blogspot.jp/

☆ともちゃんの美容室「LUZ」はこちら。
http://loveluz22.pazru.com/


地元には、暮らしや生活を軸にして、身の丈で幸せに生きてる友達がいっぱいいて、
とってもいいなあ、新しいなあと思う。

私より少し上の世代はバブル経験者で、私たちは就職氷河期、不況は当たり前、
経てきた社会情勢によって形成される考え方などあると思うけど、
下の世代を見ると、物質よりも自然に精神を満たすような、
地球や自然にやさしい生き方を選び取ってる仲間たちがいっぱいいる。

GITAのご夫婦も、ともちゃんも、30代半ば。
少し下の世代から学ばせてもらうこと多いです!
(50代も、30代も見えやすい40代にいる私の視点でした)

終わりに、お花の写真を改めて☆

c0189426_21044349.jpg
c0189426_21043091.jpg

みんな、ありがとう!!!












[PR]
by hihararara | 2015-10-22 19:30 | 友達 | Comments(0)
<< 長男文化祭 「あん」朗読劇 と 河江さんの記事 >>